「ポコ、そろそろおウチに帰ろうかぁ」
「今日もいっぱい遊んだねぇ」
「おウチに帰ってお水美味しいぃしようよっ」
などと話をして納得してきたら無事ご帰宅完了です。
因みにナオは、ポコが入ればすぐにすんなり入りますので
「ポコ入ったよぉ」
これだけ言えば

逆にポコが入らなければ、もし先に入ってしまっていてもすぐに出てきます。
そしてまたポコ待ちです。
これは決めた訳じゃあないんだけどねw
師弟関係でも出来てるのかな??
でも昨日
まだだもん発令!!
また説得。
2度目で納得して帰る日もあるのに、昨日はこれを何度も繰り返し

こちらはスタンバイOKなのにねぇ

最終手段は部屋を真っ暗にします。
きっと怖いはずなのに、外の薄明かりで微かに見えるのか、私が声掛けすると飛んで逃げます



部屋の間取りもだいたい把握してるんだろうな。
私が届かない高い所に止まる始末

声掛け→諦めた風を繰り返し。
敵も観念したのか、最後は渋々(本当に後ろ髪引かれてるのかのように)ご帰還です。
放鳥タイムが短かくても、自分達が満足満タンなら勝手に2羽とも帰る日もあるんだけどねぇ。
たま~っにナオが帰りたくない気分もあるけど、まあホントに稀で。
一昨日も大変だったなぁ。
少しパターンを変えてみるかっ

さてさて今日はどんな気分で来るのかしらん




