娘の夏休みも
あとわずか...
夏祭り
海
天体観測に花火大会
色んな思い出が
できたかな
中でも
屋久島はやっぱ
最高の冒険だったはず
甘えっ子の娘が
私のクラスメ↑↑トに
応援され
大人でもキツい屋久島の森を歩ききった
しゃがみこんでは
声をかけあい
立ち上がる娘が
たった
六年しか生きてないとは思えぬ立派さだった
道端にゴミを見つけると
あ↑誰かが地球を汚してる↑↑と
プンプンだ
雨や雷が続くと
地球が怒ってんだ...と
ビックリ発言
私がよく考えてしまう性格だから
娘も考えてしまうのだろうか...
ピュアな気持ちを持ち続けて欲しい
誰かのために流せる涙をもってほしい
誰かを愛せる力を
悲しみに立ち向かう強さを
優しさに溢れ
華やかに周りを包み込める力を
凛とした強さを
華やかな香で周りを和ませる力を
私のすべてを
娘達に
私の思いを娘達に
私の幸せが娘達に
娘達の苦しみが私に
毎日
願う
夏祭り
海
天体観測に花火大会
色んな思い出が
できたかな
中でも
屋久島はやっぱ
最高の冒険だったはず
甘えっ子の娘が
私のクラスメ↑↑トに
応援され
大人でもキツい屋久島の森を歩ききった
しゃがみこんでは
声をかけあい
立ち上がる娘が
たった
六年しか生きてないとは思えぬ立派さだった
道端にゴミを見つけると
あ↑誰かが地球を汚してる↑↑と
プンプンだ
雨や雷が続くと
地球が怒ってんだ...と
ビックリ発言
私がよく考えてしまう性格だから
娘も考えてしまうのだろうか...
ピュアな気持ちを持ち続けて欲しい
誰かのために流せる涙をもってほしい
誰かを愛せる力を
悲しみに立ち向かう強さを
優しさに溢れ
華やかに周りを包み込める力を
凛とした強さを
華やかな香で周りを和ませる力を
私のすべてを
娘達に
私の思いを娘達に
私の幸せが娘達に
娘達の苦しみが私に
毎日
願う
ぢいちゃん
ぢいちゃんに
会いたい
ぢいちゃんに
抱っこされて
寝たいよ
しわしわの肘を触りながら
眠るまで
頭をなでてほしい
いつ目を覚ましても
側にいてくれる
心地よさを
もう一度感じたい
ぢいちゃん
ぢいちゃんの腕枕は
気持ちいいよね
ぢいちゃんの匂いは
何だか
出来たてのご飯の匂いだったよね
ぢいちゃんの心臓はユックリだったよね
カッパと相撲した話を聞かせてくれたよね
今
私が
ぢいちゃんのひ孫に
同じことしてるとね
私も
ぢいちゃんにしてほしくなったんだ
もう大人なのに
おかしいね
ぢいちゃん
会いたいよ
ぢいちゃん
泣けてきた
ぢいちゃん
会いたい
ぢいちゃんに
抱っこされて
寝たいよ
しわしわの肘を触りながら
眠るまで
頭をなでてほしい
いつ目を覚ましても
側にいてくれる
心地よさを
もう一度感じたい
ぢいちゃん
ぢいちゃんの腕枕は
気持ちいいよね
ぢいちゃんの匂いは
何だか
出来たてのご飯の匂いだったよね
ぢいちゃんの心臓はユックリだったよね
カッパと相撲した話を聞かせてくれたよね
今
私が
ぢいちゃんのひ孫に
同じことしてるとね
私も
ぢいちゃんにしてほしくなったんだ
もう大人なのに
おかしいね
ぢいちゃん
会いたいよ
ぢいちゃん
泣けてきた
ぢいちゃん
愛を込めて花束を↑↑
最近娘が覚えた曲
たまに
本気で覚えてる
五才になり始めの頃
純恋歌をおぼえ
家庭的なタイプの俺~ひとめぼれ~とどこででも熱唱しては
大人をキョトンとさせてた
2曲目は桜
コブクロになりきり
これまた
熱唱
そして最近
愛を込めて花束を ~と
歌っている
ただ車ランダムに流れてるだけ
で
よう
覚えるなぁと感心
意味なんて
考えてないんだろうけど
次は何を選んで覚えるのか
楽しみ
けだるい残暑も
娘の歌声で乗り切れそう
たまに
本気で覚えてる
五才になり始めの頃
純恋歌をおぼえ
家庭的なタイプの俺~ひとめぼれ~とどこででも熱唱しては
大人をキョトンとさせてた
2曲目は桜
コブクロになりきり
これまた
熱唱
そして最近
愛を込めて花束を ~と
歌っている
ただ車ランダムに流れてるだけ
で
よう
覚えるなぁと感心
意味なんて
考えてないんだろうけど
次は何を選んで覚えるのか
楽しみ
けだるい残暑も
娘の歌声で乗り切れそう