新学期
娘も私も
新学期を迎えました
二人してワクワクしたのか
六時にパッチリ目が覚め
ご飯をムシャムシャ
帰ってきてから
二人で
色んな話をし
娘は先に爆睡中
小さくなった鉛筆、消しゴムを私の筆箱にうつし、、
新しい鉛筆やら
新しい消しゴムに
しっかり名前をかいている娘をみながら
甘いよのぉ..
私....
とシミジミ
私なんか特に
ぢいちゃんが厳しくて
鉛筆も消しゴムも
キャラクターなんて
無縁で
おぢさん方が事務仕事で使うような
緑色の鉛筆を何やら
銀のキャップ??
にはめ込まれ
いよいよ
削れないやろ??
みたいな
ちっさい
ちっさい
ミニ鉛筆になるまで
新しいのは
与えてもらえなかった
消しゴムだって
カス??と思うほど
指で摘む事すら困難な
小ささになるまで
新しいのは
与えてもらえず...
今は笑い話だけどさ
その反動で
娘には
甘やかしてしまうのぉ
周りくらべれば
我慢もさせてるから
いっか↑↑
なんて思いながら
しかし
子供ってなぜに
消しゴムに穴を開けたがるんだろうか...
不思議
新学期を迎えました
二人してワクワクしたのか
六時にパッチリ目が覚め
ご飯をムシャムシャ
帰ってきてから
二人で
色んな話をし
娘は先に爆睡中
小さくなった鉛筆、消しゴムを私の筆箱にうつし、、
新しい鉛筆やら
新しい消しゴムに
しっかり名前をかいている娘をみながら
甘いよのぉ..
私....
とシミジミ
私なんか特に
ぢいちゃんが厳しくて
鉛筆も消しゴムも
キャラクターなんて
無縁で
おぢさん方が事務仕事で使うような
緑色の鉛筆を何やら
銀のキャップ??
にはめ込まれ
いよいよ
削れないやろ??
みたいな
ちっさい
ちっさい
ミニ鉛筆になるまで
新しいのは
与えてもらえなかった
消しゴムだって
カス??と思うほど
指で摘む事すら困難な
小ささになるまで
新しいのは
与えてもらえず...
今は笑い話だけどさ
その反動で
娘には
甘やかしてしまうのぉ
周りくらべれば
我慢もさせてるから
いっか↑↑
なんて思いながら
しかし
子供ってなぜに
消しゴムに穴を開けたがるんだろうか...
不思議