ラグビーW杯が終わり、心にポッカリ穴が…
もしやこれが、ロスってやつなのか、
燃え尽き症候群になってました
本題はというと、二人目移植に伴い、
今後の治療計画をと、先月末
久しぶりにリプロ大阪へ行ってきました

(生理4日目)
11:30〜予約なのに、気合いが入りすぎて
30分も早く到着。
北○先生を指定して、待つこと10分で内診。
3年前のリプロはそれから数10分(指定したとしても)で診察室へ呼ばれていたはずが…
今日は2時間弱待ってようやく呼ばれました

早く行きすぎたからなのかな…
人が増えたからなのかな…
今回確認したこと
●治療方法
移植方法は、もうSEET液が残っていない
ため、培養液を注入するSEET法に似た
方法に決定

名前忘れちゃいました

●治療開始
次の生理2〜4日目に来院から
ホルモン補充開始
ただし、
ただし、 次月の生理だとお正月を挟んでしまう
ため、次々月(年明け後)の生理から
治療開始。
●タマゴの選定
残りの受精卵 5個のうち
5日目胚盤胞 G3BB
or
6日目胚盤胞 G4BC
この二つのどちらかをお迎えしようという
ことに

北○先生曰く、一説では分割スピードの
遅いものが女の子が産まれる受精卵であると
昔言われていたとのこと。
ただし、妊娠確率が高いのは分割スピードが
速く胚盤胞になった方らしい。
久しぶりの病院、
待ち時間が長くてぐったり…
でも、再来月から本格始動だから
体力つけなきゃ

