セカンドオピニオンをもらったとき、
それほどダメージはなしと思っていたのですが、
もろもろいろいろ考える時間は長くなっていたようです。
こういうときって、心配の種を見つけることは得意になるようです。
内膜については、子宮外にも着床することだってあるんだから、
内膜はそれほど気にしないクリニックもあるんだから、
来てくれるときは来てくれると考えようとしても、
うーんとうなることも多く。
果てしなく不妊治療を続けることはできない現実も受け止めるべきかと、
二人で過ごす人生も考えてみると、
ちょっと気はらくになったあとに、
じゃあ、これどうしよう、あ、あれはどうしようと、
対処を考えるべきことが思いつくしね。
夫とももろもろいろいろ話してみて、
夫の意見としては、子供が授かればそれはうれしい、
それが一番の願い、
だから、納得のいくまでやることは賛成、
でも、それがだめでも生き方はいろいろある、
元気なうちにいろいろやろうよというものでした。
夫もさらに話をして、いずれにしても体は大切だ!ということで、
体改造のためにいろいろやろうねぇということで
話はまとまったのでした。
そのためか、肉好き夫が「お魚でいいよぉ、お肉はいいやぁ」と
のたまわっております。
夫と話せたことはよいことでした。
さぁ、そろそろクリニックへ出動しますよ。