皆さん、こんにちは![]()
カテリナです。![]()
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冬が始まりましたね。天気はどうですか。
ウラルにおける冬は昔からとっても寒いと考えられていました。普通11月からも雪がいっぱい積もっていくのは慣れた景色です。私が生まれた時、11月17日、膝までの雪の高さだったのを信じられますか。笑
それにしても、地球気候と当時に、ウラルの気候もだんだん変化しているそうです。![]()
気象予報士計算ではエカテリンブルクの過去100年で、今年の11月が一番暖かったと発表しました。 ウラルの州都と周辺地域では、雪が異常に少なくなりました。 2017年はロシアでの象観測の歴史の中で最も暖かくなるかもしれません。ウラルでは、最も暖かい年は2008年(エカテリンブルクの平均気温は+4.6度)だったのに、今年には 不慣れなこと確かに起こるばかりです。
例えば、異常な暖かさによって、野生動物の態度も変わりつつあります。餌が減って、それなら、野生動物は住民の集落に近づけないことないですね。ウラル中部の集落に住んでいる知人が言った通り, の外でクマがうろついていてびっくりしました。
今、スベルフロフスク地方における野生動物の管理と規制部門の命令で、2018年12月1日から4月30日まで、制限なしでオオカミやクマの射撃を許可しました。
11月の終わりだけに氷はも今やっと硬く、透明で厚くなって、建設に適当なので、月曜日からセーベルカという集落にある水採石場ではエカテリンブルグに毎年建築される「氷の町」という冬の遊び場のために氷を切断し始めるそうです。そのあと、エカテリンブルグへこの氷を立方体にしたものをエカテリンブルクへ輸出します。遅くなったのが、全部気候のせいで、2018年にもこの恐れがあるそうです。
ところで、今年の「氷の町」のテーマが市役所の決定で「エカテリンブルグ」になりましたね。2018年にエカテリンブルグは295歳になりますから。すごい年月ですね。笑
では、寒気の変化のに、皆、メリークリスマス& ハッピーニューイヤー!![]()
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