一週間くらい前かな。
突然思い出したことがあります。
今日は、懐かしいオーストラリア滞在中の思い出話です。
一日で書ききれないだろうと思うので、数回に分けますね。('-^*)
オーストラリア滞在中、最初はホームスティでした。
二度目の渡航後も、同じホームスティ先です。
Beecroftという北にあります。
グーグルストリートビューで、アドレスを入れると、
なっ・・・なんと!
ホームスティ中、お世話になったホストマザーZeaと現在、大学講師をしている息子のナイジェルの姿が写っているではないですかぁ~~!
驚いた私は、早速、ここにも何度か登場した(ブログ)トオルにメールで知らせました!
ご存知の通り、トオルも同じホームスティだったからです。
今は恐らく80歳くらいでは ないでしょうか。
「Zea 生きてる~!」
という感想。
そう。
これって凄いことです。
安否確認が遠く離れた日本で出来るのですから・・・。
同時に、「プライバシーは? 何処で誰に自分の姿を見られているか、わからな~い!」
という恐怖も・・・!
私が住む地域も 都会の方ですが、永遠に、こうなってほしくない! という気持ちの方が強いですわ・・・・。
そうだわ。
ケプのお話でしたね。
そんなホームスティ先には、ケプというトンガ出身の当時28か29歳のman
がいました。
ある日、帰宅すると、Zeaが血相変えて、聞くのです。
「Mumpsになったこと、ある? ないなら今、ケプに近付いたら駄目よ!
危険だから!」
「?(@_@) Mumpsって・・・何?」
明日以降へ・・・続く・・・・
