皆さんおはようございます晴れ
今日雨と思ってたのに意外とまだ降ってないね目
いいじゃんいいじゃん~GWいいじゃん~~~グッド!ルンルン




だけどもだっけっどカラオケ



今日、ちょまはまだ寝ていません!!
というより、寝れなくて困ってます!!!
だってさ‥‥


きもち悪いんだもの。。。(iДi)


きっと、薬の影響なんす。最近ずっとこうなのよガーン


ほんとイヤになっちゃう~ん。
ココロ折れちゃう~ん。
クソやろう~ん。




チッ(-_-メ。。。




というカンジで今日も気分はマイナスから入ったからこそ!!
後は一日かけて気分上々にしなきゃね~んアップチョッパーアップ



でわでわ、今回はパパとちょまの出会い‥‥いや!
ラブストーリーを書き綴らせて頂きマッス 笑。ほいさっっ(・ω・)/



『パパとの出会い』

ちょまが某BARでバーテンダーしてた時に一人の濃い顔の男性がカウンターに座りました。


ち「いらっしゃいませ。」

パ「ビールください。」

ち「どうぞ。」


••••。


ガタガタガターーーン!!


ち「Σ(・ω・ノ)ノ!!」


パ「すみません!!」



いっきなりつぎたてホヤホヤのビールをグラスごと倒したパパ。
こんなかんじで二人は出会いました(‐^▽^‐)



ただ、パパはちょまの働いていたBAR(ちなみにちょまはバイトだよ)のオーナーと仲良しで
プライベートでも同業者として相談とかもしあう仲で、普通のお客さんとの関係とはまた違ってたの。
だから、お客さんというより、友達ってかんじでとっても仲良かった。



でも、ちょまと付き合うことになってからどんどん不仲になっていってしまった。



その原因は、夜の商売とくゆうの”暗黙のルール”。


ガールズバーやキャバクラに絶対やぶってはいけないルールがある様に
私の働いていたバーにも暗黙のルールがあって、
それがお客さんと付き合う事だった。
(実際はオーナーもスタッフも隠れてお客さんに手を出しまくってたんだけどねガーン。)

でも、ちょまとパパは駄目だと分かりながらも惹かれ合ってしまいました目
(ちなみにちょまはパパだけよラブラブ

そしてとうとう気持ちが勝ってしまい、二人は付き合い出したのでした。。。続く。。。




ここからまたま~た話が長くなるので、続きは次回☆


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