女性も男性も加齢と共に体重が増え、
体型が丸くなり、まさに肥満体型になる方が多いようです。

でも、なぜ痩せてる人と太っている人に
分かれるのでしょう?

何もしていない人がなぜ痩せているのか、
ダイエットを頑張っている人がなぜ太っているのか?

これは、矛盾してる!神様、ヒドイ!
なんて思いますよね?





どうもそれは、食生活や習慣にあるそうです。

例えば、太ってる人の
毎日の行動や食べる時間を見てみますと、

太っている人は1日中
何かを食べている感じがします。

もちろん仕事中は無理ですが、
休憩になるとバックから高カロリーな
お菓子が必ずといって良いほどでてきます。

お昼ご飯を食べてから
まだ1時間も経ってない時でも
お菓子を食べています。

しかもスナック系やあま~いお菓子が多いです。





このことから、太っている人は1日中
何かだらだら食べていて
間食が多いのかな…と思います。

痩せているのに食べる量が多い人とは
食べる時間帯やタイミングなどが
食べるおやつの質も違うのではないでしょうか。

また、運動量が違うようにも思います。

太っている人も痩せている人も
運動という運動をしていない場合でも

日常生活における日々の動きによる
運動量の違いも関係していると思います。

痩せている人で運動していないという人は
本当に運動をしていなくても

テレビの前でごろごろしていたり
止まっている時間というのは少ないです。

毎日の生活の中で細い人は
ちょっと動くのも苦にならずによく動いています。

例えば、エレベーターを使わずに
階段を上ったりですね。





別に意識して運動しようと思っているのではなく
無意識に運動量が太っている人よりも多いのです。

やはりこの差に問題があるようです。

あなたも心当たりはありませんか?
 

 

 

 

 

 

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