今日はひなまつり。

車の中でラジオを聞いていたら、関西と関東では、「ひなあられ」の様相が違うと言っていて、びっくり!

そんなことにも文化があるんですね。


さて、今日のテーマ。


起こることには、何かしら意味があるくつ


実は今日、仕事から早く帰りたいのに、同僚に話しかけられ、早く職場を出ることができなかったんです。

「もっと早く帰るつもりだったのになぁ・・・。」

って、残念に思いながら車に乗って帰路につく車


その帰り道の途中、信号を曲がった途端に大渋滞叫び

「えーーーーーー?何ーーーー!?

事故かなあっていうのが、私の予想。


反対車線は、ちゃんと通っているみたいだから、ふさがっているのは片側だけ。

もしも、警察が交通整理に来ているなら、片側交互通行になって、通してもらえるはず。

でも、もし、警察が来てなかったら・・・いつまでも待っていなくちゃいけないし、ここはUターンして、遠回りして別の道から帰るべきか・・・はてなマーク

悩みましたが、そのまま待ってみることにしました。


しばらくして(そんなに長く待つこともなく)、車が流れ始めました。

警察がちゃんと、交通整理していました(*^ー^)

まだ、事故から、そんなに時間が経っていないみたい。


もしも、同僚に呼び止められることなく、早く職場を出ていたら、まさに事故が起こったところに通りかかって、もっとメンドクサイことになっていたかも・・・ショック!

交通整理がないから、思いっきり待たされたかもしれないし、下手すると、事故に巻き込まれていたかもしれないDASH!


そう思うと、「ん~~~残念ガーン」って思うことにも、意味があったりするのかもしれない、と、改めて思ってしまうのです。


こんなこと、色々、あります。

どうしても行きたかったコンサートのチケットがギリギリで取れなかったと思ったら、

ものすごく大切な別の用事が急遽入ってきたり。。。


人間、素直に生きていれば、必ず、不思議なサポートが入るようです。

そのサポートを見逃さず、自然に、素直に生きるクローバー

うまくいったことに感謝する黄色い花

これが、うまく生きていく秘訣なのかもしれませんね