体調がもどると、頭も心もぐるぐる回るようになりました
その結果、気づきが。
前に話した母の素っ気ない返しや不機嫌
昔から顔色伺ってたから、されるとやっぱり不安になる
母は前バンジーしたら、
わたしでよかったって言ってくれた。
自分大丈夫って受け入れたはずなのにな?
なんだろな?
とほりほりすると、
どうも、
まず今、わたしはさみしいんだ。
あと、わたしに何か不備があったに違いない。と不安なんだ。
で、まずその感情を味あわずに、
すぐさま
母は忙しかっただけ、私を嫌いなわけじゃないよ。
って自分を説き伏せようとしてた。
まずさみしいわたし、
不安なわたしを受け止めるがまず先だった!
さみしいをなくさない。
わたしにはさみしいだって。
不安だってあるし、あっていいんだ
楽しい、ハッピーなわたしだけしか
認めなかったら、
これまでの嫌な部分認めない
わたしと同じだ
と気づけました。
まずは自分の気持ちを味わって寄り添おうと思います