ご飯を作ったりするのは、あまり得意じゃない。
でも、食はたいせつ、と最近思ったりする。
疲れているときほど、暖かいお味噌汁で癒される時もある。
心をいれて作ったものには、それだけ愛情があるから、
食べた人も癒されるのだ。
だから、心をいれてなんでもやってみよう!
そして、食事には注意しよう。。。
ご飯を作ったりするのは、あまり得意じゃない。
でも、食はたいせつ、と最近思ったりする。
疲れているときほど、暖かいお味噌汁で癒される時もある。
心をいれて作ったものには、それだけ愛情があるから、
食べた人も癒されるのだ。
だから、心をいれてなんでもやってみよう!
そして、食事には注意しよう。。。
仕事がらみで読んでいる本「おむすびの祈り」。
食で人を癒すことができる佐藤初女さんの本。
「面倒くさい」っていう言葉が嫌いといわれている。
(がーん、いつもいうかも)
ある線までは誰でもやることで、そこを一歩越えるか越えないかで、
人の心に響いたり、響かなかったりするというようなことを書かれていた。
それが冒頭に書いてあるので、考えさせられました。
そうそう、めんどくさいけど、それをやることで、よりよいものができたりする。
その一つを惜しんだために、後で後悔することもある。
面倒くさいけど、もうひと手間かけるようにしよう、いろいろ。
いつか、じゃなく、絶対行く! 森のイスキアに!
そうじゃないかと思ってたんだけど、
やっぱりそう思ってたということがわかった。
ちょっとがっかり。だいぶ、がっかりかも。
「仕事」をずーっとしてきたわたしにとっては、
これからもしていくであろうわたしにとっては、
ちょっときつい一言でした。
女性が働き続けるのは、本当にみんなが理解してくれて
協力してくれないとできないかも。
まして、家族や家族になってもらいたい人には、特に。
今までやってきたことを、ストップさせるには勇気がいる。
でも、私自身がストップしたくないのだ。
だから、仕方ないかもなーー。