仕事がらみで読んでいる本「おむすびの祈り」。
食で人を癒すことができる佐藤初女さんの本。
「面倒くさい」っていう言葉が嫌いといわれている。
(がーん、いつもいうかも)
ある線までは誰でもやることで、そこを一歩越えるか越えないかで、
人の心に響いたり、響かなかったりするというようなことを書かれていた。
それが冒頭に書いてあるので、考えさせられました。
そうそう、めんどくさいけど、それをやることで、よりよいものができたりする。
その一つを惜しんだために、後で後悔することもある。
面倒くさいけど、もうひと手間かけるようにしよう、いろいろ。
いつか、じゃなく、絶対行く! 森のイスキアに!