不確かなもの大した価値もない世界生きてる。そんな感じがした。危険に満ちた言葉で信頼した不確かたちが崩れてくのを感じた。口裏をあわせたかのように結末は結局一緒。痛みに満ちた言葉で。ほんとにごめん。無理だとわかってもぬるま湯からうった思考だっておれはお前の全てを壊すような危険なシンパシーだとしてもこの気持ちは伝え続けてみたいと思う。終止符はいつだろう。おわり