どうも、こんにちは。
しほちぃです⇈
今日から1人ずつ、
スタッフの紹介をしていきたいと思います(^_^)
今日は、デザイン担当の『ゆきち』
ゆきちは、いつもおっとりしてて、
皆を癒してくれる、まよこんのオアシスです(*´ω`*)
そんなゆきちは、まよこんのキャラクターをデザインしてくれました。
何日か前に、アメブロにも載せましたが、本当に絵が上手です♡
キャラクターデザインをしている時のゆきちは、楽しそうで輝いていました!(^^)!
こんな素敵な特技があって羨ましいですね!( ´∀`)
ゆきちは、ふわふわしているようで
自分の意志もしっかり持っています。
でも、自分の意志を強引に貫こうとはしません。
自分の想いも伝えるけれど、相手の為にも一生懸命頭を悩ませてくれます。
その結果、頭がショートしてしまいますが(笑)
それでも人の為に一生懸命になれる所を是非私も見習いたいと思います。
ゆきち♪
これからもよろしくお願いします(^_^)
Hi♪しほちぃです!
今日は、朝から今治へ(*´ω`*)
親の古くからの友人の家へ、
久しぶりに行きました!(^^)!
親の友人の子どもは、
私と同い年です☆
小さいころから、よく遊んでいました⇈
いくつになっても、
こうやって、普通に話す事が
できるのって凄く有難いと思います!
それから、ご飯食べて
母親同士で長~い長~い長話(*_*)
娘たちは、暇だったから
車をお借りしてエミフルへ♬
久々に会って、遊べてうれしかった( ´∀`)
やっぱ、人との出会いは、
その場限りではなく、
こうやって、長くいい関係を保ちたいと思いました。
今日は楽しかったー(^_^)
また、明日から頑張ろー♡
今日は、朝から今治へ(*´ω`*)
親の古くからの友人の家へ、
久しぶりに行きました!(^^)!
親の友人の子どもは、
私と同い年です☆
小さいころから、よく遊んでいました⇈
いくつになっても、
こうやって、普通に話す事が
できるのって凄く有難いと思います!
それから、ご飯食べて
母親同士で長~い長~い長話(*_*)
娘たちは、暇だったから
車をお借りしてエミフルへ♬
久々に会って、遊べてうれしかった( ´∀`)
やっぱ、人との出会いは、
その場限りではなく、
こうやって、長くいい関係を保ちたいと思いました。
今日は楽しかったー(^_^)
また、明日から頑張ろー♡
嬉しそうなむねちゃんの顔が、
いつ怒りに変わるか、内心びくびくしていた。
「ところで・・」話は変わった。
また詰まらぬことで、
他人の機嫌を損ねてしまった。
条件反射で謝罪の文句を頭が考え始めていた。
「コンサートを一緒に開かんか?」
・・・?意味が分からない。
英語の話ではないことにも驚きだが、
それ以上に、コンサートという言葉が理解できない。
ぼくの頭が動きを止めている間も、
むねちゃんの口は動き続ける。
「人の話を聞け」と言われながらも、
2回繰り返し聞いて、
ようやく状況が飲みこめた。
むねちゃんは震災が起きてから、
身近なことから変えようと、
家の近くから清掃を始めたらしい。
そして行き着いたのが石手寺だった。
毎朝4時に起きて、
5時半には清掃を始め、
10時には終える。
そんな生活を続けていれば、
石手寺のことにも詳しくなる。
知れば知るほど、もっときれいにしたくなる。
隅々まで手を加えていたところに、
たまたま、十楽殿という
浄瑠璃の大会に使われていたステージに巡り合った。
いまは物置として使われていた。
もったいない。
ここを利用して何かができたら、
きっと、ここもきれいになる。
そんなとき思いついたのがコンサートであり、
同じく震災に特別な想いを持つボクの存在だったらしい。
こうして、賽は投げられた。

いつ怒りに変わるか、内心びくびくしていた。
「ところで・・」話は変わった。
また詰まらぬことで、
他人の機嫌を損ねてしまった。
条件反射で謝罪の文句を頭が考え始めていた。
「コンサートを一緒に開かんか?」
・・・?意味が分からない。
英語の話ではないことにも驚きだが、
それ以上に、コンサートという言葉が理解できない。
ぼくの頭が動きを止めている間も、
むねちゃんの口は動き続ける。
「人の話を聞け」と言われながらも、
2回繰り返し聞いて、
ようやく状況が飲みこめた。
むねちゃんは震災が起きてから、
身近なことから変えようと、
家の近くから清掃を始めたらしい。
そして行き着いたのが石手寺だった。
毎朝4時に起きて、
5時半には清掃を始め、
10時には終える。
そんな生活を続けていれば、
石手寺のことにも詳しくなる。
知れば知るほど、もっときれいにしたくなる。
隅々まで手を加えていたところに、
たまたま、十楽殿という
浄瑠璃の大会に使われていたステージに巡り合った。
いまは物置として使われていた。
もったいない。
ここを利用して何かができたら、
きっと、ここもきれいになる。
そんなとき思いついたのがコンサートであり、
同じく震災に特別な想いを持つボクの存在だったらしい。
こうして、賽は投げられた。




