岸田眞代

はじめまして
ヲシテ文字と縄文の真実を伝えて日本人の誇りを取り戻す

ヲシテ書家、ヲシテ文字伝承人 の眞代です。

ヲシテ、なんて聞いてもピンとこない方が9割以上、ですよね。
漢字よりも前に日本固有の文字があったって聞いても、「そんなのあるの?うそでしょ」と思いますよね。

でもあったんですよ!

古事記や日本書紀の原典とも言われる、歴史書でもあり、壮大な長編叙事詩。
縄文時代から弥生時代にかけて記された文字!!
それが「ヲシテ」であり、ヲシテ文字で書かれたのが「ホツマツタヱ」なのです!
「ホツマツタヱ」って聞いたことがありますか?


「ホツマツタヱ」を知っていても、 まだその文字が読める人は多くはありません。
 書ける人はさらに少ないのはいうまでもないでしょう!

私はその文字の魅力に取りつかれ、 「ホツマツタヱ」に書かれている和歌を中心に、 書として書道展に出品している、自称「ヲシテ書家」なのです!!

ヲシテをアートにしている方は増えてきました。
 私は「ヲシテ」を、縄文の文字としての魅力を、そのまま芸術にまで高めていきたい!!
 そんな想いをもって、活動を始めました。応援よろしくお願いします。