週末、下呂温泉旅行に行ってきました。
一番身近な人と大切な話をするために。
前日に買った"Trinity"冬号のアマリンのページでわたしが選んだボトルは:
B84 ”Candle in the Wind"
アマリンのアドバイスは、
『グリーン系のランジェリーを着けましょう』
わたし?
温泉につかってホカホカの身体にグリーンの下着を着けました。もちろん。
そして、ピンクのポマンダーを3滴。
いつものわたしなら、話す内容をあらかじめ考えて、そして、相手がこう言ったらこう返そう、ああ言ったらああ返そう、と戦略を考えてから話を始めるところですが・・・
今回はどうしてもうまい戦略を考えつくことができず・・・
大切な話のはずなのに、戦略のないまま臨んでしまったのです。
わたし:いきなり本題にはいってしまいました。
一番身近な人:沈黙。その後『本気?』
わたし:『本気です』
みんなの応援のおかげです。勇気を持って話をすることができました。
でも、数時間にわたる話し合いの結果、結局、彼に最後のチャンスをあげることにしました。
彼がこの最後のチャンスをどのように使うのか。
また繰り返しになっちゃうんじゃないかっていう不安はあります。
彼との幸福観の違いもクリアになったしね。
でも、彼の反省を信じてみようと思う。
それに、今回の旅行で、わたし、またまた強くなったしね。
自分自身も、彼に対しても(笑)
みんな、応援してくれてありがとうね。
幸せになるからね。
ではまたね。
