先日、中3と次男、中1の三男の

家庭訪問があった。

う~~ん、これって正直面倒っちい!!


┐( ̄ヘ ̄)┌

…いえいえ、家庭訪問は

学校での子供の様子を知ると共に、

先生を知る良い機会なんですよね、ハイ。

次男、三男と引き続き、私の都合で

一番最後の時間に…とお願いした。

ところで三男は小学校高学年の3年間、

ずっと気心知れた女性担任だったが、

中学になっての担任は今年赴任してきた

年配の男性(おじいちゃん?)先生。

超ハキハキした先生から一転、

よく言えば穏やか、悪く言えばもしゃもしゃと

何を言っているかあまり分からない先生になったのだ。

(授業参観で受けた印象)

「三男の学校での様子はどうでしょう?」

(゜д゜;)

と聞いても、

「いや、まだ私も慣れないもので、

ちょっと何とも言えませんね。」


( ̄ー ̄)

(ん、次男の新しい担任は、ちゃんと次男の性格を

把握してくれていたぞ!!)

( ̄□ ̄;)!!

「我が家の状況(父親の病気)から

卑屈になったりしてませんか?」

(゜д゜;)

と聞いてみると、

「えっ?お父さん病気なんですか?

私まだよく分かってないんで。

あぁ、そうなんですか、知りませんでした。」

(=◇=;)

(ん、次男の新しい担任は、ちゃんと我が家の事情を

把握して話を進めてくれたぞ!!)

( ̄□ ̄;)!!

新しく赴任したなら、尚更の話

いっぱい書かされた家庭調査書などの書類に

目を通すべきでは?

しかもたった15人の少人数クラスじゃないの!!

それに入学式の日、先生に

「我が家の事情から、家庭訪問や懇談会など、

時間的なことを特別にお願いすることに

なると思いますけど…」

(-"-;A

と挨拶しに行くと、

「分かりました。そういうことでしたら、

融通利かせますので、遠慮なくおっしゃってください。」

(・∀・)

と言ってくれたので、

「良い先生だぁ~!!

≧(´▽`)≦

と思っていたのに!!!

家庭訪問って、

やっぱり先生を知る良い機会だったわ。

Σ\( ̄ー ̄;)