こんばんは。

最近、図書館から本をたくさん借りているのですが

昨日、返却期限が過ぎているものを発見しました。
10/10までだったのでもう5日も過ぎてましたタラー


大学だけでも3ヶ所から借りている上に
他にもコミュニティ図書館からも借りていて

もはや、期限の管理ができてませんもやもや



ただ、Webで期限の延長は簡単にできるので
残りの本はこれを機に延長しておいたのですが

期限を過ぎてしまったものは
延滞金が発生するのか?よくわからないので

大学で一番、顔なじみの方(図書館の)のところへ行って

実は期限を過ぎてしまいまして
申し訳けありません。

と正直にお詫びに言ったところ
ここはコミュニティ図書館違って延滞金は発生しないから安心して!

と言われて、本を差し出したら
別の図書館で借りたものでした滝汗

ここではないわよニコ
でも、期限が過ぎたものがあるなら
私のところに持って!

と言ってくれたので

今朝、その方のところへ持っていったところ

10日なら数日だからNo problem!ウインク
言って受け取ってくれました。



こっそり、返却ボックスへ入れることもできたのですが

正直に言ってよかったなぁと思いました。


そして、普段からのコミュニケーション(挨拶)がとても大事だと思いました。


今まで特に利害関係もないし
Quietエリアなので
挨拶しなくても問題ないのですが

目が合って、笑顔で口パクで
“Good morning!”って言ってくれるのだから
こちらも笑顔で”Good morning!”と口パクで返してました。


目で挨拶したり
お互いSmileを返すだけの関係でしたが

日々の積み重ねで
なんとなく、心が通じて
昔から知り合いのような感覚を覚えました。


Hi! Hello! w/smile 

誰にでもできる簡単なこと。

ただ、これはneighborhood理論なので
大都市や観光地ではあまり一般的ではないと思いますが

コミュニケーションって大事だなって思いました。


Smile + Communicationとい言うことで
スマケーションと呼んでみました。


この話をとある方に話してみたら
同じような経験があると話してました。

特に一緒に何かすることは最後までなかったけど

いつも朝、顔を合わせるので
笑顔でGood morning!と挨拶していたそうです。

すると、相手の年配の女性が
退職日に、初めて声をかけてきて
あなたの笑顔で仕事が毎日楽しくできたわ。
今までありがとうと言われたそうです。




都会ではindividualismが主流で
ヘッドホンして、声をかけないでオーラを出している人が多いかもしれませんが
もう一度、周りを見回してみてもいいかも。


いつも行くコンビニ

いつも通る駅の改札