迷えるオッサンの老惨禄

迷えるオッサンの老惨禄

チェンマイ18年の日誌を中心にやってきましたが、2021年9月帰国、タイトルを変更したいました。

カネオクレメールと誕生日写真 

 

 どうも昨今絶不調である。

 

先日はチェンマイのPからいつもの「カネオクレ」メールに加えて「髪振り乱した悲壮感満タンの顔」写メールで風邪引いた・熱39℃あると・・クドクド・・・。

 

 「俺だって年金暮らし」余分な金なんて無いよ・それに今日本はトランプ関税とイラン危機で未曽有の円安・・・で,

 

以前と比べたらバーツの半値に下落してるよと言うと・・

「2000バーツ(1万円)駄目なら1000バーツ(5000円)でもイイ」に・・そんなに大変なら可哀想と銀行に出かけた。

 

ところが・送金先のSBIレミットのシステム変更で中断!!!・・ネットに詳しい友人の助けを願うがパスワードが❓❓違うとコレマタ中断で!!!・・もうお手上げ!!!

 

・・・ンでSBIレミットにパスワード問い合わせメールを送ったが❓❓❓…お客様のメールに関する情報はありません。。。との絶望的回答!!!

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■上画像は先日介護デイサービスに行ったとき撮った私の「誕生日写真」・・・ケーキ(模造品)の背後の数字は83の白抜き文字・・即ち83歳の誕生日・・・。

 

こんな高年齢の誕生日祝いなんぞはこのような介護施設か養護老人ホームの定番行事だろうが、用無し老人が頻繁に殺される昨今の日本にあっては、先ずはメデタシメデタシの光景といってイイだろうナ。

 

 

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●なお、カネオクレメールの結末であるが、3時に訪問ヘルパー休業にとなって訪問したヘルスケア会社の社長に相談したところ・・・・送金業務に慣れた社長だったようでいとも簡単に送金完了!!!

 

チェンマイのPもホッと一息だったろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゃんちゃん