「真夜中の談話室」の缶詰 -114ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

ここで「ImageFX」の使い方を書いていきます。

少しづつですが、使い方に変更があっているようなのでチラシの裏的に自分の覚え書きとして。

 

 

気が付くと日本語でプロンプト入力するとエラーが出るようになってしまった。ガーン

この場合はプロンプトが短すぎる事もあるだろうが・・・

 

 

上のような表示が出るようになった。

 

 

とりあえず、英語表記だとOKと言う事でグーグル翻訳さんとワンセットと考えると良い。

 

グーグル翻訳さんのコピペでOK。

 

 

基本的に4個の画像を生成してくれますが・・・上の表示が出る場合は、プロンプトが短い場合や間違っている場合、そして書いてありますが「コンテンツ ポリシー」です。

 

「コンテンツポリシーとは、コンテンツの適切な内容を定めたルールや指針です。広告や検索、ビジネスプロフィールなど、さまざまな場面で適用されます。」

 

まぁ、エ〇とか残虐行為等だと思っていれば良いかと。

 

使ってみよう!(その二)に続く。

 

 

 

「ImageFX」についても書いて行こうと思います。

 

 

上の画像が美咲ちゃんのベースになったモノです。

とにかく、自分好みにどれだけ近づけるか?

 

これが生成AIの醍醐味だと思っています。

とにかく生成の限界値まで繰り返し作っていました。てへぺろ

※暇人とは言わないで、探究心が多いだけです。

 

 

「ImageFX」っと言うかすべての生成AIで言える事だと思いますが実写もでイラストでもかなり似通った人物が出来ます。

特徴をどれくらい加えて、どのように表現してくれるのか?

 

ある意味「神(AI)のみ知る」です。

 

なぜ?「AI」が「神」と言われるのか?

 

それは「K A M I」だからですwww

 

冗談さておき、生成AIで好みに近づける為には「トライアンドエラー」ですね。

どうせ同じような人物が作られるのなら、「やったもん勝ち!」の世界です。

 

・・・と、言う事で先に公開する事をおススメします。

ま、私の様な発信力のない者には意味はないですけど・・・自己満足だけです。

 

 

美咲にはメガネを付けています。

これは「アラレちゃん現象」とも言われていました。(今はどうかしらない)

何かのアイテムを加える事でキャラをたたせると言う事です。

 

個人的にイラストを追求していきます。

 

 

壁にぶつかるのは、かなり早かった。

当たり前と言えば当たり前なのだが・・・何せ、音楽の知識など無いからね ウインク

 

壁とは「Style of Music」

まず、SunoAIを含め、生成AI(画像、動画など)の多くが、いわゆる「ガチャ」である。

ゆえに希望したモノが完全に出来るわけでない。

ただし、SunoAIにおいて「Style of Music」が曲自体の出来を決める。

 

例えば、ロック調の歌詞にポップ調の曲調にしたら「違う、そうじゃない!」

とは言え、知識のない自分にとってかなりの難問でした。

 

とにかくトライアンドエラー・・・

まず、上の動画の曲は作りだした時の曲で「Style of Music」は日本語で書いていました。

この曲にはバージョンが1~3公開してますが、実際は50曲以上作っています。

ベースになったのが「Ver1」で色々な曲調を試したのが「ver3」です。

 

その時にお世話になったのが、海外の「wiki」でした。

※海外のサイトは閉鎖したようです。

 

この後は公開されている曲の「Style of Music」をお借りして、色々と試していました。

でもさすがに良い結果ばかりが得られるわけではなく、ひたすら試して、やり直しの繰り返し。

疑問に疑問が沸くと言う、いわゆるスランプ状態。

そこで出会ったのが下記のYouTubeチャンネルです。

 

 

このチャンネルのおかげで自分の理想に近くなったと思います。

 

ただし、「ガチャ」には変わりないので1回で引けるか?50回でも引けないか?

これだけは変わりはないのですが、それなりに思っていた曲調にはなってきています。

 

今はただ、ただ・・・色んなジャンルを作って、もう少し自分の好む方向へ行ければ良いかと。

 

これからも楽しんで遊んで行こうと思う。