たびたびスミマセン。mayocoでございます。
しばらくブログアップもコメ返もしてなかったので、正解発表をするのを忘れてました

『定規と物差しの違いはなんでしょう?』
でしたね。
正解は。。。
定規は線を引くためのもの。
物差しは長さを測るもの。
でしたぁ。
コレ、ダンナに出された問題だったんですけど、
「定規はプラスティックで、物差しは竹で出来てる」って答えたのはmayocoで~す。
こんな違いがあったなんて知らなかったわ。。。
ウィキにもちゃんと載ってました。
お借りしてきましたよ。
>定規と物差しの違い
定規と物差し(ものさし)は混同されがちであるが、両者はその機能によって呼び分けられる。
定規 - 直線や曲線・角を引く
物差し - 物の長さを測る
一般に市販されている直線定規の多くには目盛りが振ってあるが、これらは計量法が規定する長さの計量器ではなく、計量器としての検定や校正証明を受けたものではないため、正式には物差しの代用に用いることはできない。逆に、物差しを用いて線を描くと、ひずみが生じて本来の計量機能に誤差を生じるおそれがある。なお、西日本においては直線定規を日常的には「さし」と呼ぶことが多い[要出典]。
また、定規は線を引きやすいよう面取りなどを施しており、一方物差しは起点となる0から測れるよう、端から0までの余白が無い。
知ってるようで知らないことってたくさんあるのねぇ。
ちなみにハイヤーとタクシーの違いもお借りしてきました。
一般
タクシー業務適正化特別措置法での区分は英国での2種あるタクシー区分と同等のものである。これにより、『「タクシー」が駅前等の指定乗り場、無線による配車、街中の「流し」によって利用されるものであるのに対し、「ハイヤー」は営業所等を拠点に予約のうえで利用される』と広く一般に解釈されている。
料金
旅客と事業者との間の運送契約は、「タクシー」については「乗車」から「降車」までで終了するのが基本であり、課金区間も、基本的には「乗車地」から「降車地」までである。旅客が電話等で配車依頼をした場合は事業者が依頼を受けたときから運送契約が始まるため配車料金が発生する場合があるが、原則として降車より後の料金が発生することはない。これに対し、「ハイヤー」は一営業ごとに「出庫」→「乗車」→「降車」→「帰庫」という動きがあり、この全区間が運送契約・課金の対象となる。旅客が乗車中の区間だけではなく、その前後の区間も課金対象となる(料率は異なる場合がある)のがハイヤー料金の特徴であり、この点がタクシー料金と大きく異なる。なお、一営業ごとに「出庫」→「乗車」→「降車」→「帰庫」という動きをし、その全区間が課金対象となるという点は、「貸切バス」と同様である。
なんだかよくわからないけど、ハイヤーのほうが高そうだよね←イメージだけだけど(笑)
おざなりとはなおざりねぇ。
どちらもいい加減だけど、おざなりはいい加減にだけど「やること」
なおざりはいい加減で「やらないこと」
だってさ~。
豆知識が増えたわね

