建仁寺を取り上げたテレビで、境内の垣根はカメリア・シネンシス(チャノキ)であると知り、今まで知らなかったのでビックリ

少し、、、ほんの触りだけですが、お茶の勉強をした時期があり、ちゃんと見に行ってきました。
ちらほらと小さく可憐なお花が咲いていました

ツバキ科というのが納得なお花です。
若い頃は、それぞれ別の木があるのだと思っていました。
細かく言うと中国種とアッサム種がありますが、元はこのカメリア・シネンシスというチャノキです。
茶碑がありました。
もっといろいろありますが、ここでは簡単にこのくらいで

ゆっくり境内を散歩させていただき、帰りに一つ前にアップした、花見小路の万治カフェ★で一息つきました

新たな発見のあった建仁寺散歩でした。








