先週、最近、ちょこちょこ行っている割烹 竹うちさんに間人(たいざ)蟹がメインの夕飯を食べに行きました。

丹後のブランドずわい蟹の間人蟹は初体験ビックリマーク
緑のタグが間人蟹の証拠で漁船の名前も刻印されていました。
立派な間人蟹で、二人で一杯ですが充分満足な大きさでした。

自家製の聖護院かぶらの千枚漬けの中には蟹の身と蟹みそが音譜

お椀は蟹の真丈で、こちらの中にも蟹みそが〜アップ

コッペ蟹と呼ばれるメスのずわい蟹。
地方により、せこ蟹、せいこ蟹、香箱蟹とも呼ばれます。

目の前でさばいて、目の前で炭火で焼いてくださいました。
フワッフワの身でしたアップ

さばいたときに出た使わない足などで蟹スープ音譜

お腹の身は蟹みそとアップ
それを食べ尽くしたら、蟹のスープを足して玉子とじに音譜

蟹だけじゃなく、お魚の刺身もアップ

伝助穴子の握りと金目鯛と蕪の煮物もアップ

最後はコッペをふんだんに使った蟹ご飯アップ
写真を撮り忘れましたが、殻を炙って、熱燗にいれた蟹酒もいただきましたアップ
美味しすぎたラブラブ

最後は赤ワインのシャーベットとフルーツ音譜
定番のわらび餅も美味しかったニコニコ

ずわい蟹が食べれるだけでも嬉しいのに、間人蟹が食べれて幸せでしたニコニコ
ダンナさまに感謝です。

ごちそうさまでしたラブラブ