言葉遊びをしよう。
僕の大切なアルエあるえ、アールエイ、RA、あやなみ、れい。
こんな時、どんな顔したらいいかわからないの。
私は一人で平気なの。
弱い自分が嫌いです。
強い自分でいられるのが心地よい。
黒い服を着て。
赤い煙草を吸って。
ネクタイ締めて。
胸を潰して体型補正。
いつも険しい顔をして。
笑顔が硬いと言われ続け。
周りの音を掻き消す音の。
ナイトメア、サイコ・ル・シェイム、GACKT。
触るんじゃねえ。
壊れる壊れる。
ヒネクレテしまった心は、壁で囲って自分を守る。
異色異質異端。
吐き出すなんて、知らない。
望んだ母親に、オレの声は届かなくて。
どれだけ叫んでも届かなくて。
この思い出と気持ちがループする。
本気で愛されてみたくて、愛してみた。
どうしたら、愛してくれる。
一人で平気。
一般人とは違う。
異端者だから。
オレってほら、カッコいいし。
仕事できるし、女の子には優しいし?
バイトからの入社一年で会社の試験に合格、ランクアップ。
三年目に正社員。
やっぱオレってスゲーじゃん。
指導されずに指導する人になってしまった。
人生経験も社会経験もクソ。
どうしたらいいかわからず言葉だけが攻撃的。
人に攻撃するから、自分は絶対できる。
攻撃すんだから、当然できろ。
泣いたらいけない。
母親のようになりたくない。
お母さんが、狂って出ていった。
「家事、全部私がやるから」
自分の言葉が自分を拘束する。
正社員になって、遅刻した。
数少ない正社員であること、家事と妹を育てること、完璧に。
若輩者にプレッシャー。
何もかも嫌で苦しくて、逃げ出したいのに、理性が邪魔をしてそうさせてくれない。
壊れたらいいのに、壊れない。
心の歪みが体に現れるなど、オレには絶対になかった。
自分一人で立つのが、戦うのが当然だった。
歪みに気付いてくれた人がいた。
叫んだ声を受け止めてくれた。
自身とオレが、壊した。
初めて不眠を経験した。
信じた。
裏切られて、信じて、裏切られて、何をするのが正しいのかわからなくなった。
身体が冷えるようになった。
何度も冷たくなった。
自分でいっぱいになって、相手を考える気持ちがわからなくなった。
今この人と笑ってる、本当に数少なくなった瞬間に、後ろから貫かれて死にたいと、思うようになった。
解放された瞬間に、どうでもよくなった。
感謝すらした。
踏ん張りすぎてるから、ハグして守りたくなる。
そうそう、そこのお前な。
お前はオレか。
だから心配なんだよ。
言わなくてもいいから、もっともっと寄り掛かるくらいしてきなさい。
言って吐き出すのが一番だけど。
なんとなーく、好きな服がわかってきました。
オレは刻がいないと不安定です。
それを補って支えてくれるのは、君らだ。
お陰で強くなれてます。
さーてさて、性格の歪んでるオレは、読む人によって酷いこと書いてます。
痛みを知れ。
吐き気を知れ。
望まれないということに怯える。
いつでも、刻に、君らに、望まれていたいんだ。
ニコニコに、アクセスしてませんでした。
最後にいじったのは昨年の夏です。
恋愛勇者をGeroで聴いて最後。
うっかり見たら、よさそうなのたくさんあった。
落としたい…!!
今度ニコ動のをCDにまとめよう。
そんでちゃかり刻に渡そう。
恋愛勇者好きです。
こんだけ元気が出て、歌うのに全力な曲はあんまりないです。
マイブーム。
男性スタッフの体を褒める。
「Aさんて、笑顔だけじゃなく腰のラインもエロいですよね。ボーイズラブ的に。」
「Bくんて、スパンと叩きたくなるいいケツしてるよ。ボーイズラブ的に。」
「店長?そうだねー、うん。上半身がキレイかな。ボーイ(略)」
今度、メニアックなあの子を、この手口で攻めようと思います。
勿論、男の子のことです。
刻は便乗してくると思います。