BABYLON -25ページ目

BABYLON

タワー崩壊と整理



言葉遊びをしよう。

僕の大切なアルエあるえ、アールエイ、RA、あやなみ、れい。

こんな時、どんな顔したらいいかわからないの。
私は一人で平気なの。

弱い自分が嫌いです。
強い自分でいられるのが心地よい。

黒い服を着て。
赤い煙草を吸って。
ネクタイ締めて。
胸を潰して体型補正。
いつも険しい顔をして。
笑顔が硬いと言われ続け。
周りの音を掻き消す音の。
ナイトメア、サイコ・ル・シェイム、GACKT。
触るんじゃねえ。

壊れる壊れる。
ヒネクレテしまった心は、壁で囲って自分を守る。
異色異質異端。
吐き出すなんて、知らない。

望んだ母親に、オレの声は届かなくて。
どれだけ叫んでも届かなくて。
この思い出と気持ちがループする。

本気で愛されてみたくて、愛してみた。
どうしたら、愛してくれる。

一人で平気。
一般人とは違う。
異端者だから。

オレってほら、カッコいいし。
仕事できるし、女の子には優しいし?

バイトからの入社一年で会社の試験に合格、ランクアップ。
三年目に正社員。
やっぱオレってスゲーじゃん。
指導されずに指導する人になってしまった。
人生経験も社会経験もクソ。
どうしたらいいかわからず言葉だけが攻撃的。
人に攻撃するから、自分は絶対できる。
攻撃すんだから、当然できろ。
泣いたらいけない。

母親のようになりたくない。
お母さんが、狂って出ていった。
「家事、全部私がやるから」
自分の言葉が自分を拘束する。

正社員になって、遅刻した。
数少ない正社員であること、家事と妹を育てること、完璧に。
若輩者にプレッシャー。

何もかも嫌で苦しくて、逃げ出したいのに、理性が邪魔をしてそうさせてくれない。
壊れたらいいのに、壊れない。
心の歪みが体に現れるなど、オレには絶対になかった。
自分一人で立つのが、戦うのが当然だった。

歪みに気付いてくれた人がいた。
叫んだ声を受け止めてくれた。
自身とオレが、壊した。
初めて不眠を経験した。
信じた。
裏切られて、信じて、裏切られて、何をするのが正しいのかわからなくなった。
身体が冷えるようになった。
何度も冷たくなった。
自分でいっぱいになって、相手を考える気持ちがわからなくなった。
今この人と笑ってる、本当に数少なくなった瞬間に、後ろから貫かれて死にたいと、思うようになった。

解放された瞬間に、どうでもよくなった。
感謝すらした。

踏ん張りすぎてるから、ハグして守りたくなる。
そうそう、そこのお前な。
お前はオレか。
だから心配なんだよ。
言わなくてもいいから、もっともっと寄り掛かるくらいしてきなさい。
言って吐き出すのが一番だけど。

なんとなーく、好きな服がわかってきました。
オレは刻がいないと不安定です。
それを補って支えてくれるのは、君らだ。
お陰で強くなれてます。

さーてさて、性格の歪んでるオレは、読む人によって酷いこと書いてます。

痛みを知れ。
吐き気を知れ。

望まれないということに怯える。
いつでも、刻に、君らに、望まれていたいんだ。

ニコニコに、アクセスしてませんでした。

最後にいじったのは昨年の夏です。

恋愛勇者をGeroで聴いて最後。

うっかり見たら、よさそうなのたくさんあった。

落としたい…!!

今度ニコ動のをCDにまとめよう。

そんでちゃかり刻に渡そう。

恋愛勇者好きです。

こんだけ元気が出て、歌うのに全力な曲はあんまりないです。


マイブーム。

男性スタッフの体を褒める。

「Aさんて、笑顔だけじゃなく腰のラインもエロいですよね。ボーイズラブ的に。」

「Bくんて、スパンと叩きたくなるいいケツしてるよ。ボーイズラブ的に。」

「店長?そうだねー、うん。上半身がキレイかな。ボーイ(略)」


今度、メニアックなあの子を、この手口で攻めようと思います。

勿論、男の子のことです。

刻は便乗してくると思います。