社労士さんと相談員さんのすすめで
障害年金
身体が不支給なら
精神で申請してみようということになり
かかりつけの心療内科に相談に行った
医師が言ったこと
・うつ病としての治療が継続していないため、
精神の障害年金の診断書は書けない
・恐怖心で外出出来ないだけ(心身症)では
障害年金の対象にならない。
・あなたは令和3年3月11日以降、鬱の薬がでていない
うつ病は「治癒扱いになる」
・治療の継続が無い状態で「今から書いてほしいは無理」」
・身体の障害年金は身体で申請すべきで、精神と合算することは出来ない」
・治療として恐怖心に対する薬を出すことは可能
でもうつ病でないから障害年金は申請できない
なんだか高圧的で
伝えようと思って紙に書いていった症状を
伝えることも出来なかった
①先生曰く 令和3年11月以降、精神薬なし
11月16日 モサプリドクエン酸塩錠、レクサプロ錠、ゼットシーは中止。リーゼ錠とレンドルミンDのみ処方。
先生は覚えてなかったみたいだけど
これは、他の医師に心療内科の薬のせいで身体症状が出ていると言われていたために変更した。
②先生曰く 令和5年6月時点で「治癒扱い」 6/1この頃スティッフパーソン症候群の症状が悪化。
・足が動かなくなるのはやはり神経内科かと
・ミオナール発作で救急搬送
・脳神経外科から心療内科で診てもらえと言われるが、先生は「これは心療内科の病気ではない!原因も治療もわからない!」と顔を真っ赤にして怒っていた。
内服変更:リボトリール錠0.5mg(朝・昼・夕)、ピペルナ、(朝・昼・夕・寝る前)。処方、
③先生曰く その後も精神科での継続治療がない。
・その後も大学病院に入院するまでこの心療内科の薬を服用していた。だから私はこの先生に継続で診てもらっている物と思っていた。
先生は精神科の病気以外はその場しのぎだったんだね
リボトリールは1日4回になり
今も飲み続けてますよ
④先生が忘れている昨年10月の話
恐怖心が強く
脳神経内科の先生に相談したところ
心療内科で診てもらえと
お願いしたが紹介状は書いてもらえず
しかもジアゼパム系はだすなと。
一応 心療内科の先生に伝えたけど
紹介状もなしにこんなこと言われたら
面白くないよね
「薬出せというなら出すけど」と言われた
このときに薬を出してもらってたら
おそらく抗うつ薬
そしたら継続になったのにね
残念
先生はこの話もすっかり忘れてる
カルテにも書いてないんだね
なんやかんやちょこちょこ受診してるんだけど
先生の中で私は終ってた
障害年金の申請が難しいとは思ってたから
書けないと言われたことに
不満はない
ただ悲しかったのは
「恐怖心でひとりで外に出られないだけ」って言われたこと
「ご飯食べれて、眠れてたら申請なんて無理無理」と。
恐怖心でひとりで外出出来ないことが
どんなに困難なことか
この先生には理解できないんだなと思った
まさか心療内科に相談に行って
こんなに心が砕けるほど傷つくとは思わなかったよ
恐怖心があるのは外に出るとつらいよって事かもね
そもそも
近くに脳神経内科がない
脳神経内科の医師がちゃんと紹介状をかいてくれれば・・・
とにかく
スティッフパーソン症候群
複雑でトラブル続きです
(なんだかアメブロおかしいです。字の大きさがめちゃくちゃ)
