眠れない眠れない眠れない


2013年5月から

私の心はからっぽ


スタッフがやめて
人不足になった時から

副主任として
頑張ってきた


繋いでいくことが
私の使命だと思っていた

みんなが楽しく仲良く
仕事できる環境を目指していた


だけど
私の頑張って作り上げたものは
ことごとく破壊された


積み上げてきた自信も信頼も
全て崩壊した


そう、あの日から
職場への夢と希望を捨てた

私の心はまた空っぽになった



空っぽにして
受け入れてきたから
今 私はここにいる

だけど生きてる気がしないのは
やはり、心が空っぽだからかもしれない


全てが現実に思えず
自分の影を薄く薄く
目立たないようにしてきた



「以前よりずっと 穏やかになったね」

あなたは私の何を見てるんですか?
あなたの目は節穴です
いえ、
あなたは私を見る気なんてないのです


だって
私に何の話もなく
私の考えを聞くきもない

私はいらない存在

本音はやめてほしいだけですか?



私の心の居場所がない

空っぽの心は
誰の力にもなれない

仕事やめたいけどやめられない


この悪循環を断ち切るために
明日からのことを考えよう


感情押し殺して生きるのは嫌だ

私が
私らしく生きられるように考えよう