
渡部成俊さんの本
「そんな軽い命なら 私にください」
タイトルにひかれて
手にとった
作者は膵臓癌で手術をし
4年後に転移性肺ガンを再発
余命「1年半」の宣告を受けた
さらに
その期限をすぎた作者の「余命ゼロ」の生き方が綴られている
だけど 闘病日記ではない
自分らしく生きること
幸せを感じること
大切な事が
たくさんの物に埋もれて
見つけにくい時代に
幸せを見つけるヒントが
詰まった本です

小学生でも読めるような
読みやすい本です
幸せに迷ったときに おすすめの1冊
そんな軽い命なら私にください―余命ゼロ いのちのメッセージ/渡部 成俊

¥1,470
Amazon.co.jp
私の母は胃がんでなくなりました
余命宣告は家族として
体験しました
死は突然
意に反して訪れるのです
今 健康な人でも
例外ではありません
私の
も突然 走れなくなった今 不便だけど
家族や職場の仲間たち
アメブロの友人達みんなが心配してくれて
応援してくれて

支えてもらって
しあわせな私です(‐^▽^‐)
みんな ありがとう

