明日が見えない人を信じて また痛い思いをした 偽善の仮面をつけた悪魔は身近に潜んでる 飼い主は言った 氾濫を抑える 従順な犬でなければならないと 私は黙ってた 何も言えなかった どこまで 堕ちていくんだろう・・・ 行き先が見つからないから まるで 物乞いのように・・・ ただ 今日を生きるために ここにいる 悪魔に心は渡すまいと 必死であがいてる 希望の光は どこ?