そんぎゅインタビュー(2)です^^


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だからアコースティックバージョンの「涙だけ」が誕生!

アルバムの録音が徐々に限界に達している間、ヘアと衣装コンセプトなどの会議も行われた。事実この時スタッフが悩みをたくさんして、困り切った。



ミュージックビデオの撮影に真っ最中のソンギュ。「よく出てくるの?」


他のメンバーたちは何をしてもよく似合うのに
..僕は髪の色から苦心に苦心を重ねて^^ 見て、茶色、赤、全3種類の色のヘアを比較してみた。ジャケット写真も3バージョンでとった。その結果、イメージ変身をすることができる「レッド」に決定した。僕をおいて会議するスタッフたちの姿を見ると、妙な気分になった^ ^

衣装フィッティングは社長とスタイリスト室長と同行した。衣装もヘアと同様に風変わりな、そして多様な姿を現わすことに焦点を合わせた。スーツ、レザージャケットなどを着て見て。できるだけ多様に!

きちんと準備をし、時間が経っていよいよ
1次ティーザー映像公開!

事実、それまでも忙しかったものの、大きく実感できなかった。ミュージックビデオティーザー映像を大衆の前に示す日には「これから始まるな」と思った。膨らむ期待を抱いて公開された映像を見て、へえ?



ミュージックビデオ撮影現場。
Lとおしゃべり三昧「和気あいあい」


1
番目のティーザーには僕の姿がなかった。本当に期待をたくさんして、家族にも「公開される」と宣言したのに。メンバーLの姿が出るではないか!ハハ。もちろん、時間が少し流れて2番目のティーザー映像公開時には僕の姿も含まれていたけど^ ^


INFINITE
リーダーソンギュでソロ歌手キム•ソンギュでの準備をすべて終えた。今跳ね上がる番!



ソロ歌手ソンギュで熱唱しているソンギュ。かっこいい!


◆「
INFINITE...十分なStory

2012
年はINFINITEにとって特別な年だ。メンバー全員に「新たな挑戦」があったからだ。ソロアルバムを発売した僕はじめ、INFINITE Hとして作業するようになったドンウ、ホヤ。特にホヤは初めての演技挑戦に出たし、ウヒョンとLもドラマでごあいさつした。

各自の活動で忙しいだけ宿舎の中でのメンバーたちとのおしゃべりはより深くなった。みんな家に来れば集まって、自分の一日の日課を詠みまくるのに忙しかった。

少し前までは一人で何かをすることに恐怖も出たが、メンバーたちのおかげで力を出す。ただし、僕はヒョンだが、弟たちにたくさん頼っている。本当に見習う点が多い弟たちだから胸がいっぱいで感心だ。



レッドソンギュに変身する前。「どうですか?」


私は表現をよくしないほうなのに、時々「嵐の表現」をすることがある
^ ^感情にこみ上げる時は素直に心を打ち明けて、寄り添ったりもする。みんな、いつも感謝してるよ、愛してる!!

ドンウが次男だからなのか、僕が一番多く意志をするようだ。何よりもドンウがリアクションが一番良い。ハハ。話し甲斐があるだろう!

ソロアルバムを準備しながら、完全に実感できなかった理由の一つは、常にメンバーたちと一緒にだったからだろう。ミュージックビデオを撮る時もメンバーたちがみんなで応援にきたし、各自のスケジュールで疲れるのに終わる時まで一緒にいてくれた。



ソンギュのはにかむハート。
INFINITE愛してる!」

やはり僕たちINFINIEメンバーたちしかいないね。

ヒョンとしての責任感もあるが、むしろメンバーたちに僕が力をもらう場合が多い。メンバーたちにとって、僕もそんな存在だと良いな。弟たちも表現をよくしないほうなのに、ある日、ドンウが突然「ヒョンニム!」と極尊称を使いながら感謝の言葉を言ったことがあった。びっくりして驚きながらも、胸がジーンとした。

ドンウ、僕も君が本当にありがたいよ^^

僕にとって
INFINITEは家族であり、僕の人生で最も輝く瞬間だ。今回のアリーナツアーでのコンサートの舞台にたくさん立って弟たちが成長したということを感じた。ツアー期間中のコンディションが良くない日があったが、体を取りまとめて舞台に上がらなければならないと立ち上がった瞬間、社長に「弟たちがいるから、あまり負担を持つな」と言われた。その時は本当に弟が支えにたくさんなった。

実はデビュー初期には焦燥感がより大きかった。メンバーたちを支えるよりも、「僕がもっと上手にしなければならない」という負担感
..僕が弟たちをよく後押ししなくちゃと思う気持ちからだった。ところが今はそうでなくてメンバーたち皆が本当に上手にしてくれていて、いっそう楽になった。その日、僕は本当に多くのことを実現しました。

INFINITE
としての目標は、だれかは「生意気だ」と思うかもしれないが、後日伝説に残ることができるグループになることだ。ホヤが出演した「応答せよ1997」を見ても感じたのだが、その時代を反映する歌がある。今この時期を考えるときINFINITEの音楽を思い付くことができる、そのようなグループになったら本当に幸せだろうなと思う。

 
バンドのチームと呼吸を合わせているソンギュ


外的には、「男性らしくなった」と言ってくださるけれど、内的には19歳のときのソンギュと変わっていない。その時も歌手になりたかったし、最後まで歌いたい、その心は今も変わらないから。

僕の目標は、死ぬまで歌を歌うことだ。ソロで本格的な活動をしなければならなくてたくさん震えて、メンバーの中で一番初めという負担も大きい。しかし、弟たちが応援をしてくれるから心強い気持ちで始めることができそうだ。

無限という意味を持つ「INFINITE」の名の通り、本当に無限の魅力をお見せすることだ。音楽的にもINFINITEではなく、新しい姿をお見せするので美しく見てください^ ^

たくさん不足しているけど、「ソンギュがこんな音楽もするんだ。よく消化するんだな。」という評価を聞きたい。何よりもメンバーたちに恥ずかしくないように、そして、「死ぬ時まで歌うこと」である私の目的のために最善を尽くすことだ。

INFINITE
ソンギュ、「また別の私」の姿で出撃します!

 

文:INFINITEソンギュ

編集:ファン•ヨンヒ(課題デイリー)


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いかがでしたか…??

もう…まさに「涙だけ」って感じですTT

そんぎゅのメンバーに対する思い、
ソロデビューしたのにやっぱり
INFINITEのリーダーとして
何十年も先を見据えるおっぱが

やっぱり素敵で……pq

語らしてください。←


次の記事で。笑


画像はすべてスターコラムさんからです^^

素敵な写真をありがとうございます!
あんにょん^^!