次女を送ってきました。
5年前とは全く違う光景でした。

塾の先生の列の代わりに、入場を待つ親子の列。
お手伝い要員もだいぶ減らしているせいか、受験番号300~600の列があるという案内が後ろの方まで行き渡らず、全員が1~300、600~の列に並んでいて、余計に時間がかかってましたガーン

次女は学校正面少し手前から10分ほど並んで中に入れたけど(雨?雪?がちらついて寒かった!)、帰りは列が学校をぐるーっと回ってました。
JR利用の方は到着後、反対側にぐるーっと回らないと並べないので大変だったかとアセアセ
(300~600の人は、気付けばすぐに入れたかな?)
やはり今年は早めの到着がよさそうです。。


とにかく、家族全員が病気にならずに今日を迎えられてホッとしました。
実は私が10日間ほど、微熱と平熱を2日おきに繰り返し、微熱の日は寒気、頭痛、肩こりもありタラー
万一に備え家でも1日中マスクをしてみたり、
無事に本番の送迎ができるだろうかとヒヤヒヤしていましたが、ただの(?)PMSでしたガーン
普段なら1~2日で終わるので、こんなに長く続いたことはなく、自分でも全くわからず。
命の○ホワイトを初めて試してみたら、だいぶ楽になりました。
年齢やストレスのせいもあるのかしら。。

あとは本人がいつも通り、落ち着いて、
力を発揮してくれることを祈るばかり。お願い
とても落ち着いて見られるので、
Sの先生からも、NNの先生からも、
何の心配もないと思われてるようですが、
実は小心者なのを母はよく知っているので。。

2021年組の皆さん、あと少し頑張りましょう!