⭐mayのたぬきち日記⭐ -17ページ目

⭐mayのたぬきち日記⭐

妊活始めてから三年目に、体外受精にてやっとやっと授かりました(^-^)
32w、1130gで産まれた長男たぬきちに両耳重度難聴が発覚。
2年後に子宮破裂で産まれた長女たぬこも同じでした。
日々のこと、療育のこと、私の気持ちなどの記録をしたいと思います(^^)

お久しぶりです照れ
mayです口笛


久しぶりすぎて忘れられちゃってるかもですが、、、

皆様の記事は欠かさずチェックしてますラブ





さて、あっという間に6ヶ月の半ばにさしかかりました。


16wくらいから胎動感じ始め、右下を良く蹴られるなぁと思っていたら検診で右向きの足が下になっていたり、最近右下にあんまり感じないなぁなんて思っていたら頭が下になってたり。。

たぬきちは自由気ままに動いているようですニコニコ




性別は、、、




検診で二回、二人の先生が、男の子だと思うと言っていましたおねがい



ほんとは一人目は女の子が育てやすいとかよく言われるし、旦那が女の子ほしがるから女の子がいいなーなんて思ってたけど、私自身男の子が一人はほしいので、これで一人っ子になっても安心というのはありますねーニヤリ

でもやっぱり両方育ててみたい願望はありますニコ




最近の心配事は、凍結したみっつの卵ちゃん。私は三人子供tryしたいので、3つでは心もとないというか、、
3つ凍結したままもう一度採卵するか、移植していくか、、、
万が一3つのうち運良く一人できたとしても、次に採卵するときには今より年齢が三年くらいは上がってしまうため、だったら少しでも若いうちにした方がいいのでは!?とゆう考えが抜けませんショボーン


そしてもうひとつ、保育園事情。。
2月生まれになる予定なので、一年育休とったとして、いきなり認可に入れるのはきつそうです。
さらに、私もにゃまも幼稚園出身のため、延長保育をしている幼稚園に入園させられたら、、なんて淡い希望もびっくり

でも治療しながらそのお金はきついかなぁとか、問題はつきませんねショボーン




さらに、最近お腹が出てきて、もともと座椅子にコタツ机で食事していたのですが、座ったり立ったり色々きつい!!
そのため、ソファーを買い、食卓はテーブルと椅子の生活にしようとしていて、今住んでるアパート2Dkで狭めなので、試行錯誤の毎日です。。
二人とも苦手な片付けにはなってちょうどいいのかな滝汗




そんなこんなで金欠なのに、二人の最後の思い出にと、温泉旅行を計画しましたお願い

別に子供生まれてからも、落ち着いて預けられるようになったら二人で行けるけれど、気分的にねチュー


それがまた、私たちにとってはこの上ない贅沢をしようとしています(笑)

いつも温泉は、貸し切りがあるところに行くのですが、今回は、なんとキラキラ

露天風呂付き客室ですよキラキラ

もちろんお食事もお部屋出しなので、一歩も部屋からでないですみますグラサン


マタニティーにはこの上ない幸せですラブ

だいぶいつもより高いけど、気兼ねなくのんびりしようと思いますもぐもぐ






仕事はまだバリバリ続けていて。

つわりもほとんどなく、吐いたことは一度もありませんニコ
しいていえば疲れやすくてよく寝る、だるくてめんどくさい病(もともとかも)、食べたいものと食べたくないものがあり、日替わりするものもある、時々嫌な匂いがある、、、くらいかな!?
そんなだから、食事の支度や片付け、洗濯等、にゃまがすることもしばしばお願い
甘えっぱなしですチュー


ただやっぱり仕事してるとお腹痛くなったり、立ったり座ったりの圧力かかるときに痛かったりするから、無理はできないなぁとは思います。
私は働きたくないんですがね(笑)びっくり



産休の計算が、1月9日からなので、そうすると1月は公休で消化できるのかな?
そうすると、12月半ばくらいでお休みに入れるハズなんだけど、、、


看護師をしているので、年末年始はいつも勤務にビクビクします(笑)えー
だから、それがないので嬉しいウシシ



今日は、当面での最後の夜勤なのですガーン
ほんとは夜勤はもうきついのだけど、最後と思って頑張ります、、今手のかかる患者が多くて大変ガーン
無理しすぎないようにしなくちゃ!!



ほんとに、色々考えることや揃えるものや手続きや、やることが多いし初体験だから余計に、こんなにも大変なんだと実感しています。
しかも妊娠初期から、つわりはなかったけど腹水で今くらいお腹張ってたから、妊娠期間がすごく長く感じますチーン

妊娠を目標にして、二年半かかって、自己流基礎体温タイミング、治療にてタイミング、AIH、体外と進み、幸運にもやっとゲットできたたぬきちちゃんニコ

無事に産まれてくれるかはまだわからないし、不安はつきないけれど、なんかほんとにいくつものスタートラインがあって。


結婚でひとつのスタートラインをきり

妊娠でまたひとつのスタートラインをきり

出産でまたひとつのスタートラインをきり


きっとこれからもめちゃめちゃ沢山のスタートラインがあるのだろうなと感じます。


それでも、にゃまと二人をベースに、家族で乗り切っていきたいと心から思う今日このごろでしたウインク