宇都宮 家庭教師 プロの受験屋さん -23ページ目

宇都宮 家庭教師 プロの受験屋さん

宇都宮市周辺地域 小・中・高 対応 偏差値30台の学校授業のフォローから宇大附属中・宇東中・宇高・宇女高受験まで
実績のあるプロ教師が責任をもって指導させていただきます。

宇高・宇女高・宇北高ほか、栃木県内の県立高校を目指す中学生のみなさん、

宇大附属中・宇東中を目指す小学生のみなさん、

こんにちは。宇都宮のプロ家庭教師です。



2学期制の学校では中間テストが終えて、

結果がそろそろ出てくる頃かと思いますが、いかがでしたでしょうか?



私の担当している生徒さんも、結果がぞくぞくと判明し、

喜びの声をたくさん頂いております!



今日は、そんな生徒さんの中から、

成績急上昇中の一人をご紹介します!



彼との出会いは、夏休みの終わり。

高校1年生なのですが、学習のペースがつかめず、

テストで学年最下位・・・・汗


なんとかしなきゃと、お問い合わせを頂いただき、3ヶ月。



なんと!

2学期の期末テストで、数学Ⅰで98点チョキ

クラスで1位をとりました。








最下位から、1位。


とてもよく頑張ってくれました。


秘訣は、


学校のワークをしっかりとやること

その類題の演習をたっぷりとやること!



どうやって勉強していいか分からなくて困っているあなた、


基本は学校のワーク・教科書ですよ!


プロ家庭教師の、定期テスト向けの指導は、

学校の教科書・ワークを大切にします。


冬休みからコツコツと取り組めば、学年末テストではきっと結果が出てきます。



冬期講習(初めての方)

90分 4回授業 9,800円 にて受付中。

詳しくは↓↓をご覧ください。




プロ家庭教師の指導にご興味のある方は、是非ホームページをご覧ください。

プロ家庭教師のホームページ


プロの受験屋の家庭教師を体験希望の方は、

体験のお申込み・お問合せはこちらから

宇都宮大学附属中・宇東附属中を受験予定の小学6年生のみなさん。

県立高校入試に向けて頑張っている中学3年生のみなさん。



こんばんは。宇都宮のプロ家庭教師です。



宇大附中・宇東附中の入試まで、2ヶ月を切りました。

受験生の皆さん、学習ははかどっていますか?



あと、2ヶ月しかありませんが、

考え方によっては、まだ2ヶ月もあります



最後まであきらめずに、頑張りましょう!




さて、学校の冬休みの期間に合わせて、

冬期講習 を実施します。



はじめての方には、体験価格をご用意しておりますので、

この機会に是非お試しください!!



特に、附属中を検討の方は、直前2週間で予想問題を使って、

しっかり対策を行い、受験慣れをするカリキュラムを考えています!



県立入試の対策としても、予想問題を使ったカリキュラムをご用意しております。



定員に限りがございますので、ご検討中の方はお早めにお申込みください。



もちろん、受験生以外の方の受講も受け付けております!




冬期講習(初めての方)

90分 4回授業 9,800円 にて受付中。

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宇都宮 個別指導 家庭教師 です。


11月の中旬~下旬には、2学期の中間テストが控えていますが、

みなさん、対策の学習はもう始めていますか?


前にも、ブログで書いたことがありますが、

中間テストの対策には、学校のワークと、授業でもらったプリントを

しっかりと定着させることが基本です。


これまで、何人もの生徒さんの学習指導にあたってきましたが、

成績があまりよろしくない生徒のパターンをいくつかあげると、



①ワークをやらないでテストにのぞむ。


 論外です。



ワークに直接答えを書き込んでしまっている


 提出をさせる学校がほとんどなので、仕方ないところもありますが、

 繰り返し取り組むことが出来るように、ノートにやことが成績アップの秘訣です。


 直接書き込む場合は、答えあわせの際に正答を書き込むことは避けましょう

 

 塾に通うと分かると思いますが、塾のテキストは基本的に書込み禁止です。

 理由は、もちろん、繰り返し何度もやり直すためです。


 また、成績の良くない生徒さんの多くは、

 ワークの答えを見て、丸写ししてしまっています。(提出のため)


 宿題を答えを見て写すだけで、成績が上がるわけないですよね?



③ワークの間違ったところを、できるようになるまで復習しない。


 一通りやって、答えあわせをして終わってしまう子が多いです。

 そんな子に限って、分からなかった問題の答えを赤ペンで写して満足しています。



④とにかく書くことを嫌う。


 覚えるためには、書くことが大切です。できれば声に出して読みながら

 漢字にせよ、英単語にせよ、理社の用語から、数学の公式、

 そして、英語の英作文、数学の証明等の記述問題まで、


 手で書いて、目で見て、口で言いながら、耳で聞いて覚えることが大切です。


 でも、今の生徒は極端に書きません。

 言っても書かない生徒もいます。


 塾で指導していた頃は、暗記問題を間違えると、

 何回も書くことを強制していました。


 なんで、発音しながら書くほうが良いかというと、

 音読しながら、他のことを考えることができないからです

 要は、集中することができるからです。


 ただ、書くだけでは作業になってしまい、

 別のことを考えながら、または友達としゃべりながら書くこともできます。


 でも、それでは覚えられません。



結局のところ、学校のワークを完全に覚えるまで反復しましょう。


一極集中、一点突破です。


あれもこれもやっても、成果はでません。



私の指導では、学校のワークの反復を中心に、

学校準拠の教材を用いて、定期テストに一極集中するよう、

カリキュラムを組み立てています。


やる気と、学習時間さえあれば、

必ず成績はあがります。




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