こんにちは。宇都宮プロ家庭教師です。
この春で、家庭教師・塾講師をはじめて16年になります。
これだけ、同じことを続けてこられたのも、
この仕事が、常に新鮮で、新しい発見の連続だからでしょう。
十人十色といいますように、生徒さんにより、
状況は様々で、同じ指導方法が通用しないなんてこともざらにありました。
さて、東京大学や国公立の医学部に進学する生徒さんは、
いつごろからどんな学習をしていると思いますか?
答えは、「人によって違う」というのが正解かもしれませんが、
少なくとも小学5年・6年生のときには、学習習慣が身に付き、
学校のテストでは毎回100点をとっています。
これまでの、私の教え子の中で東京大学に進学した生徒さんは、
報告を受けているだけで2名います。
どちらも地元の公立中へ進学した生徒ですが、
中学時代は学年上位をとっていました。
本気で、医学部を目指す生徒さん(=医師のご子息など)
は小学4年あたりから、週に3回~4回の通塾+家庭教師等のフォローを受けています。
この春の春期講習でも、1日5時間の講習をほぼ毎日受けていたようです。
本気でお子様の将来を考えるのであれば、
算数が難しくなってくる小学5年くらいからは、対策をしたほうが良いでしょう。
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