私の指にしがみつき、ゴンちゃんをジーっと見つめる糸守さん。ピョン毛は健在。




意を決してご挨拶へ。




やっぱりちょっと怖い…




手の上、安心。
うちに来た日より、少しだけ毛艶が出てフワフワになった。







続いてファジャ先輩。


なんだこの物体……な顔。

頭のツンツンハゲハゲが、だいぶ落ち着いて、ホワホワになって来た。
お医者さんに笑われたボッサボサも、これでもだいぶ、ホワホワに。
それにしても、換羽イライラも手伝い、とにかくすばしっこすぎて、なかなか写真が撮れやしない。
ツイッターやブログの、あのモッチモチの、羽の細部まで綺麗に写った文鳥さん達…みなさんどうやって撮影しているのだろう。尊敬する。





そしてラストは、仲良しながらも女同士の小競り合いが少しずつ増えて来た、キキさんボーさん。

放鳥中、降り立ったことのない場所でのみ、助けてーと手に乗って来てくれるボーさん。
藁にもすがる思いなのだろう。
いつも、眩しいくらいの黄色。
私の痛々しいヒビ割れは、小鳥のスタンプで隠蔽。笑




足が治って以来、ボーさんも引くくらい活発なキキさんが嬉しい。

「また薬飲ませる気じゃないでしょうね…?」と警戒しつつ、頰毛をポワっとリラックスな表情をしてくれて嬉しい。

最初は多方面で心配した分、いろんな些細なことが嬉しい。

後ろで止まり木にグリグリ至福なボーさんに後から気付いて嬉しい。笑




4羽いると、4羽1度に放鳥して遊ばせたくなるけれど、まだ我慢。
だから順に出して遊んでいると、外の騒ぎを察し、“次はワタシ…?!”と次第にソワソワしだすみんなが可愛い。



鳥達が寝静まってしばらくした頃、私が寝ようとすると起き出してご飯催促するハムスター達も可愛い。
眠くてもついつい一粒ずつ手渡ししたりして、おかげでいつも少し寝不足だけど、大事な時間。