7月4日は、アメリカは独立記念日
海岸沿いに住んでいる人は、ビーチに行ってBBQしたり。
夜はお約束の花火大会
夏の始まりと言うか、本格的に夏!
を楽しむ季節に突入。
と言う事で、暑いです

日中、湿気が少ないとは言え、30℃を軽く超え。
木陰は涼しく過ごしやすいも、日向に出ると素晴らしい
みるみる肌に色がつくって感じ。
日焼け止めを塗っても、顔が赤くなるのを止められない
何も塗らないと、後々凄いことになるので。
せっせ、せっせと塗り捲って、4日は近所の動物園に行ってみましたぁ。
(何故に???)
この話は明日にして、と。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
日曜日。
普段なら日曜日限定でサルサ・クラブ開設の、とあるカフェに行く。
3日の日曜日。
パートナーNが勤めるホテルで、結構な規模のサルサ・パーティーが開かれた。
普段行かない所に行くのも楽しいし。
最近、何かとつるんでいるハタチのガ・・・じゃなくて、友達も参加出来るパーティーなので、友達何人かと現地集合って事で行ってみた。
お酒
は21歳からのアメリカ。
ハタチ坊やは普段なら参加できないクラブが多くて。
なので、坊や、普段は「18歳」からお酒
OKのメキシコで遊んでいる
なんか、大々的に宣伝はしてたけど。
やはり独立記念日の週末だからか、それほどの人でもなく。
おまけにラスベガスで大きなサルサ大会をやっていたので、パフォーマンス・チームのめぼしいメンバーはそっちに行っているのでこれだ!て人も普段より少なかった。
それでも大きな会場、2箇所を使ってパーティーが。
私なんかが踊れる人のカテゴリーに入るのだから、レベルが知れると言うもの・・・
2週間ほど、ほぼまともに踊っていなかった。
なんとなく足元が不安定と言うか、フロアに粘着性を感じる。
ダンス用ではなく、即席で絨毯の上にフロアを置いた感じなので、ワックスが利いていない。
スピンにえらい事力が入り・・・。
おまけにエアコンがあまり感じられず・・・・
汗だくになりながら踊ってました。
途中、開催者がフロアの隅っこにベビー・パウダーをまいてくれたのに救われた。
べたべた感が無くなり、とっても踊りやすい
それにしても、男性陣は大変。
女性はドレスだの、ミニスカだので涼しい格好が出来る。
わかってない人はともかく、大抵の男性は長袖、半そでのパリ!とした綿シャツの下にTシャツとかランニングを着ている。
特に白やベージュの薄い色の人は必ず!
汗かいてシャツがべたべたになるのを避ける為と。
透けて素肌が見えるのを避ける為。
Nなんか黒の長袖シャツにジーンズ。
顔こそ汗かいてテカテカだけど、脇や背中なんてさらっさら
私も背中の大きく開いたトップを着ないようにする。
やっぱり素肌の汗って、感じたくないもんじゃない?
最低限のマナーだと思う。
半サウナ状態でのダンス。
水分補給しながらでないと、絶対に倒れる。
でもって、アルコールのがぶ飲みは、私に関して言えば頭痛の元。
血が濃くなる感じ、と言うか、体の内側から干上がりを感じる。
あまりの暑さとNが不機嫌だったため。
12時半にはそこを出てしまった。
Nが不機嫌な理由は、ホテルの泊まっているお客様の苦情を耳にするから。
彼がパーティー主催者の1人なので、ホテル側からちょくちょく呼び出しを食らったらしい。
私が同じ業界人だからか、その苦情を教えてくれるんだけど・・・・。
私にしかめっ面されてもねぇ
でも、久々に踊ってもらった人もいるし
お初です!て人とも踊れたし
やっぱりサルサ、踊ってると本当に楽しい

海岸沿いに住んでいる人は、ビーチに行ってBBQしたり。
夜はお約束の花火大会

夏の始まりと言うか、本格的に夏!
を楽しむ季節に突入。と言う事で、暑いです


日中、湿気が少ないとは言え、30℃を軽く超え。
木陰は涼しく過ごしやすいも、日向に出ると素晴らしい

みるみる肌に色がつくって感じ。
日焼け止めを塗っても、顔が赤くなるのを止められない

何も塗らないと、後々凄いことになるので。
せっせ、せっせと塗り捲って、4日は近所の動物園に行ってみましたぁ。
(何故に???)
この話は明日にして、と。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
日曜日。
普段なら日曜日限定でサルサ・クラブ開設の、とあるカフェに行く。
3日の日曜日。
パートナーNが勤めるホテルで、結構な規模のサルサ・パーティーが開かれた。
普段行かない所に行くのも楽しいし。
最近、何かとつるんでいるハタチのガ・・・じゃなくて、友達も参加出来るパーティーなので、友達何人かと現地集合って事で行ってみた。
お酒
は21歳からのアメリカ。ハタチ坊やは普段なら参加できないクラブが多くて。
なので、坊や、普段は「18歳」からお酒
OKのメキシコで遊んでいる
なんか、大々的に宣伝はしてたけど。
やはり独立記念日の週末だからか、それほどの人でもなく。
おまけにラスベガスで大きなサルサ大会をやっていたので、パフォーマンス・チームのめぼしいメンバーはそっちに行っているのでこれだ!て人も普段より少なかった。
それでも大きな会場、2箇所を使ってパーティーが。
私なんかが踊れる人のカテゴリーに入るのだから、レベルが知れると言うもの・・・
2週間ほど、ほぼまともに踊っていなかった。
なんとなく足元が不安定と言うか、フロアに粘着性を感じる。
ダンス用ではなく、即席で絨毯の上にフロアを置いた感じなので、ワックスが利いていない。
スピンにえらい事力が入り・・・。
おまけにエアコンがあまり感じられず・・・・
汗だくになりながら踊ってました。
途中、開催者がフロアの隅っこにベビー・パウダーをまいてくれたのに救われた。
べたべた感が無くなり、とっても踊りやすい

それにしても、男性陣は大変。
女性はドレスだの、ミニスカだので涼しい格好が出来る。
わかってない人はともかく、大抵の男性は長袖、半そでのパリ!とした綿シャツの下にTシャツとかランニングを着ている。
特に白やベージュの薄い色の人は必ず!
汗かいてシャツがべたべたになるのを避ける為と。
透けて素肌が見えるのを避ける為。
Nなんか黒の長袖シャツにジーンズ。
顔こそ汗かいてテカテカだけど、脇や背中なんてさらっさら

私も背中の大きく開いたトップを着ないようにする。
やっぱり素肌の汗って、感じたくないもんじゃない?
最低限のマナーだと思う。
半サウナ状態でのダンス。
水分補給しながらでないと、絶対に倒れる。
でもって、アルコールのがぶ飲みは、私に関して言えば頭痛の元。
血が濃くなる感じ、と言うか、体の内側から干上がりを感じる。
あまりの暑さとNが不機嫌だったため。
12時半にはそこを出てしまった。
Nが不機嫌な理由は、ホテルの泊まっているお客様の苦情を耳にするから。
彼がパーティー主催者の1人なので、ホテル側からちょくちょく呼び出しを食らったらしい。
私が同じ業界人だからか、その苦情を教えてくれるんだけど・・・・。
私にしかめっ面されてもねぇ

でも、久々に踊ってもらった人もいるし

お初です!て人とも踊れたし

やっぱりサルサ、踊ってると本当に楽しい
