友達からのお写真メールをわくわくして待っている
忙しい人だから、多分、今週末になるだろうけど。
それは仕方ないとして。
ハロウィン・パーティー当日。
しっかり!ごっそり!?化粧をしたもんだから、やたらと艶出ししか塗ってない、ヌード色な爪が気になる。
ぺティキュアは踏まれて(
)剥げるのが目に見えているので、敢えてなし。
でも、マニキュアくらいはせんとなぁ
バランスっちゅうもんが必要だもんねぇ。
なのでとっておきの
シャネル
の登場となりました
シャネルだから、と言うわけではなく。
おしゃれさんな友達がお土産にくれた、それはそれは綺麗な赤
派手そうに見えて、とってもシック。
シンプルに見えて、奥の深い色合い。
会社や普段に使うにはちょっと品があり過ぎると言うか。
でも、塗ってみれば指先にまで遊び心が出るように思える。
とにかく、私にしてみれば魔法の一本。
こんな色なんです。

写真よりも、もちっと深みのある赤
さすが、シャネル。
乾きの良さも最高、ムラの無さも天下逸品。
これ塗っただけで、女性としての格が上がったような気分になる。
マダム・ガブリエル・シャネルの真髄を実感出来るような色合い。
ついでに「CoCo」もシュ!とひとふり。
なんか、やたら自分が良い女になった気分
(どんだけの身の程知らず????)
一応、黙って佇み、ついでに微笑んでいればねぇ・・・・と言われてはいるので。
黙って突っ立って、口角をちょっと上に上げてみました。
髪が巻き巻きのせいか、馴染みのパートナーども(N、M、B)、揃いも揃って私が誰だか、一目ではわからなかったらしい
いや、確かに化粧は濃かった。
初めてドレス着た私を見た人もいる(Bだな)
が、そこまで変身出来るほどな、元の顔立ちではない。
赤い口紅
=セクシー
と言う刷り込みがあるのか。
コスプレした気のない、私とN
一緒にいると、ピンプ&ホァーでございました
濃いめなアイボリーのダブルのスーツ着た、N。
見た瞬間、ラテン系ギャングのボス、あるいはどこぞの麻薬王って雰囲気。
その横に黒のドレス着た私は、彼の情婦と言う雰囲気????
何人もの人に、一緒に来たのか?示し合わせたコスプレ?と聞かれました。
セクシー路線を狙うも、やっぱり身に着けてる物に品格を感じると、自分が安っぽいとは思えず。
妙に堂々と・・・・と言うか、偉そうに振舞っていたような記憶が。
普段ならしないであろう、Bに飲んでた白ワインをオファー。
あ、いいの?と言う雰囲気であっさりグラスを口にする彼。
おかげで周りの女性から矢と言うか槍のような視線が・・・・・
ハロウィン・パーティーと言う、ある意味特殊な場所&時間。
なんでもありでしょ!とすっかり開き直り、楽しい時間を過ごしました
それを助けてくれた、品格のマニキュア。
やっぱり侮れない逸品

忙しい人だから、多分、今週末になるだろうけど。
それは仕方ないとして。
ハロウィン・パーティー当日。
しっかり!ごっそり!?化粧をしたもんだから、やたらと艶出ししか塗ってない、ヌード色な爪が気になる。
ぺティキュアは踏まれて(
)剥げるのが目に見えているので、敢えてなし。でも、マニキュアくらいはせんとなぁ

バランスっちゅうもんが必要だもんねぇ。
なのでとっておきの
シャネル
の登場となりました
シャネルだから、と言うわけではなく。
おしゃれさんな友達がお土産にくれた、それはそれは綺麗な赤
派手そうに見えて、とってもシック。
シンプルに見えて、奥の深い色合い。
会社や普段に使うにはちょっと品があり過ぎると言うか。
でも、塗ってみれば指先にまで遊び心が出るように思える。
とにかく、私にしてみれば魔法の一本。
こんな色なんです。

写真よりも、もちっと深みのある赤
さすが、シャネル。
乾きの良さも最高、ムラの無さも天下逸品。
これ塗っただけで、女性としての格が上がったような気分になる。
マダム・ガブリエル・シャネルの真髄を実感出来るような色合い。
ついでに「CoCo」もシュ!とひとふり。
なんか、やたら自分が良い女になった気分

(どんだけの身の程知らず????)
一応、黙って佇み、ついでに微笑んでいればねぇ・・・・と言われてはいるので。
黙って突っ立って、口角をちょっと上に上げてみました。
髪が巻き巻きのせいか、馴染みのパートナーども(N、M、B)、揃いも揃って私が誰だか、一目ではわからなかったらしい

いや、確かに化粧は濃かった。
初めてドレス着た私を見た人もいる(Bだな)
が、そこまで変身出来るほどな、元の顔立ちではない。
赤い口紅
=セクシー
と言う刷り込みがあるのか。コスプレした気のない、私とN
一緒にいると、ピンプ&ホァーでございました

濃いめなアイボリーのダブルのスーツ着た、N。
見た瞬間、ラテン系ギャングのボス、あるいはどこぞの麻薬王って雰囲気。
その横に黒のドレス着た私は、彼の情婦と言う雰囲気????

何人もの人に、一緒に来たのか?示し合わせたコスプレ?と聞かれました。
セクシー路線を狙うも、やっぱり身に着けてる物に品格を感じると、自分が安っぽいとは思えず。
妙に堂々と・・・・と言うか、偉そうに振舞っていたような記憶が。
普段ならしないであろう、Bに飲んでた白ワインをオファー。
あ、いいの?と言う雰囲気であっさりグラスを口にする彼。
おかげで周りの女性から矢と言うか槍のような視線が・・・・・

ハロウィン・パーティーと言う、ある意味特殊な場所&時間。
なんでもありでしょ!とすっかり開き直り、楽しい時間を過ごしました

それを助けてくれた、品格のマニキュア。
やっぱり侮れない逸品
