今回の毒キノコ、藁、草はひどすぎです!


いくら、確率をいじっているとはいえ、
同じステージを、10回以上もやって、
それでもクリア出来ないなんて。


課金せず、それなりに頑張れば、
期間限定狙いは別としても、
なんとかすべてクリアできるかも、
というバランスが絶妙に作られたアプリなのに、


こんな露骨にクリアさせてもらえないなんて、
回復薬や、チリトリの大量購入のために、
課金しろってことじゃん。


10連フレンドガチャを3回やらせて、
チリトリのひとつも当てさせないなんて、
こういう意図的なやり方もひどい。


日本人なのか外国人なのか知らないけど、
こんなことを続けているようでは、
短気なユーザーは、すぐに見放すし、
長く続けているプレーヤーにも、
いずれは飽きられる。


限定アイテムだから、簡単には出さない、
という作り手の気持ちは分かるけど、
ピグキッチンは、もう少し、
ファン層の実態や声を理解する姿勢を、
今後、身につけるべきです。



http://piggpuzzle.amebagames.com/#neighbor/04b0e6f3588477808454aab5d70960f4

あまり知られていませんが、新潟県と福島県の境目にある越後山中に、

明治時代、おもに北日本を中心として、各地にある武道に関する伝書などを、

個人的に蒐集してきた蔵書家がいました。

 

彼の名は前坂正治。昭和初期になり、それらの珍書類は、

私設「前坂文庫」として、空襲や自然災害による難を逃れ、

現在では、ほとんど散逸してしまった伝書も遺されたまま、

武道研究者の間では知る人ぞ知る、贅書の宝庫として受け継がれました。

 

 

先ごろ、この「前坂文庫」から、

 

『生義流活殺術秘技天真録』

 

という、現在でいう「備忘録」のようなものが発見されました。

 

 

皆さんにもご経験があると思いますが、

稽古後、師匠からもらったアドバイスを、

記憶のあるうちに、メモ帳に残したりしますね。

 

この備忘録には筆者の序文があり(ちなみに筆者は幻々齋とあって未詳)、

これによれば、稽古で教わったことを少しずつ書きためて、

ある程度の量になったころに、分類、清書したもののようです。

 

「天真」は「偽りのない」という意味なので、

ありのまま記録した、ということでしょう。

出版の意図がない割には、ものものしいタイトルなので、

流派への信念もさることながら、なかなかの気取り屋だったのかもしれませんね。

 

 

序文に拠ると、この「生義流」という耳慣れない流派は、

奥州藤原氏の流れを汲んだ系統として伝承があるようです。

 

戦国時代には、万が一、敵兵が城内へ侵入してきた場合、

主の間への侵入を防ぐため、とくに室内での戦いを想定して、

これに特化した技を編み出した流派だったのだそうです。

 

だから、今風にいえば、SPみたいな感じでしょうか。

 

いわゆる武士とか侍という人で、戦闘経験を積んだ者の中から、

エキスパートを寄り集めて、統一した武術体系を有する一派とした、

ということのようです。

 

主の「義」のために「生きる」ことから、

ショウギリュウと名付けたのだそうですね。

 

中興の祖として「北日野心之齋」なる人物と、

のちに養子となった「仙馬五十胤」なる人物が、

この流派の傑材だったようです。

 

 

丁数の2/3は、柔術、剣術の技が、

簡略化された○と棒線の人間で描かれ、

そこに解説が書かれている、というものです。

 

虫損(=虫食い)などによる劣化もあり、かなり読みづらいながら、

知られざる技の数々が、「其の一」「其の二」など、

手順を追って、かなり細かく記されており、今後の復元が期待されます。

 

 

いま、報告書に掲載された、

『生義流活殺術秘技天真録』の本文から、

「目録」にあたる部分の記述を、摘出して示してみます。

 

なお、当該書の跋文(後書き)によると、

 

 

「生義流は四時の転変、有為なる様より手技を精魂彫琢す。

東風凍を解き、雷乃ち声を発す。螻蟈鳴けば温風至る。

鷹乃ち鳥を祭らば、やがて鴻雁来たりて、豺乃ち獣を祀る。

天気上騰し地気下降し、虎始めて交む。麋角解して水泉動き、

鷙鳥厲疾す。水沢腹く堅し。これみな四時の響み也、能々学ぶべし」

 

 

という部分があって、要するに自分たちの技は、

四季の運行に学んだところがあるから、目録にあるとおり、

技の名も、こうした自然へのリスペクトによって名付けた、

ということのようです。

 

相当数にのぼる型の名があるので、全部記すと大変だから、

いくつかをかいつまんでご紹介します。

 

○生義流柔術形名

 

(座りの基本技)

雨月

雪車

大文字

余花

雲海

 

(立ちの基本技)

稲架

雁金

颱風

宵闇

根釣

 

(座りの秘技)

渓蓀

縷紅草

葉桜

水仙

霍乱

 

(立ちの秘技)

雪崩

凍鶴

照葉

白玉

葭切

 

○生義流剣術形名

 

(表六本)

埋火刀

添水刀

田打

雷鳥刀

蚰蜒剣

凍蝶剣

 

(裏六本)

陽炎刀

笹鳴刀

馬刀剣

囀刀

竹落葉

円虹刀

 

(奥伝三本)

不知火

繡毬花

瑠璃鳥

 

 

とまあ、こんな感じです。

確かに、自然の現象を名付けたものが多いですね。

 

こうした形名が、実際にはどのような運用をする技だったのかは、

先述したとおり、幻々齋の覚え書きが、絵入りで記載されている、

というわけなんです。それが『生義流活殺術秘技天真録』なのでした。

 

 

 

 

……

 

 

 

 

 

…………

 

 

 

 

 

………………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


なーーーーんてね!

全部、嘘でしたーーーー!!!

 

 

『生義流活殺術秘技天真録』なんて、

こんな胡散臭い書物、実際にあるわけないでしょ! 

 

前坂文庫なんて、どこ探してもないよーだ!!!

ぜーーーーんぶ、

うそっぱちだもんねーーー!!!!

 

 

念のため書いておこーっと。

 

 

 

《このブログに書かれた内容はフィクションです。

実際の人物や団体などとは、一切関係ありません。》

 

 

 

 

はい。うっかり引っかかってしまった皆様、

時間を無駄にさせてすみません。

僕も、この文章を作って時間を無駄にしたから、おあいこです(?)

 

 

最初からインチキくさいな、と思って読んでいた方はすごいですね。

武道で鍛えた「カン」がピンと働いたのでしょう。

 

逆に、素直に信じて、途中で「Google」なんかで、

「前坂文庫」とか検索させた方々には、胸が痛いです。すみません。

 

どちらの方々にも、お詫びいたします。

 

 

 

ただ、こういうインチキとか、ありもしない技というのは、

簡単に捏造することが可能です。それを伝えたかったんです。

 

僕には文才はありませんので、芥川龍之介が『奉教人の死』という短編で、

ある人物の逸話が記された『れげんだ・おうれあ』という、

架空の書物を創作した手法に習いました。

 

 

このブログの文章の言い訳ではありませんが、

こうした創作は個人の勝手ですし、

独自の技名を編み出すことも結構です。

 

しかし中には平然と、こうした行為を「隠れ蓑」の代わりにする、

僕から言わせれば、賤しい連中もいるようです。他の分野にいて、

武道の世界にだけ存在しない、なんて都合のいい話はなかった。

 

 

彼らの目的はさまざまでしょう。

 

他流の技をちょっといじくって、さもオリジナルにみせかけるだとか、

いかにも古流武術の香りを出すための誤魔化しであるとか。

あるいは、個々の技が、分断された寸劇のようなもので、

大した体系化もしていない癖に、さも一貫された何かがあると装うためだとか。

 

僕から言わせれば、こうした浅ましい目的のため、

さも「目録風」に、ええかげんな技とも呼べない技に、

豪奢な名前を糊塗しただけという情けない団体も、

残念ながらあるようです。

 

これらの団体は、あくまで古武道や武道の「道場」とかではなく、

ただの同好会、もしくは趣味連だと思います。それなのに、

なぜか閲覧者を「古武道を学べる本格的な道場だ」とミスリードするよう、

わざわざ手の込んだ仕掛けをしてある。そこが問題なんです。

 

 

だったら最初から「(古)武道風スポーツ教室」とか名乗ればいいじゃんかよ。

もしくは「古武道で1年ほど学んだ経験も取り入れたストレッチ」とか、

もっと言えば、

 

 

「これらは当会オリジナルの技に名前をつけたもので、

古武道などの流派の技名と同一ではありません。ただの運動です」

 

 

とか、デカデカと「注記」をしろよ。そっちの方がずっと自然体だろ。

 

店のサイトを見て「本場のイタリアンに匹敵する味が食える」と思って入ったら、

実態は「欧風ケチャップ麺でした」じゃ、ある種の詐欺だろ。

 

それは「勘違いした奴」が悪いんじゃなく「勘違いするように仕組んだお前」が悪い。

客を「味オンチ」とののしるならば、「イカれた味で料理人を名乗るな」と言いたい。

まさに「いじめ、かっこ悪い」のとおり「いじめる奴」が悪いに決まってるだろ。

 

 

「趣味人の集まりで、本格的に(古)武道を続けた人なんて、

当会には、誰ひとりとしていませんけど、

いろいろ武道に関する知識やかじった部分はありますから、

(古)武道を語りたい人や、

(古)武道をラフにトレーニングしたい人は、気軽に来てください」

 

 

とか書いて、モザイク無しの写真を出すような団体のほうが、よほど素直じゃねーかよ。

これだったら「ああ、ここで本格的な古武道が学べるんだ」と解釈する奴は、

そうそういないだろ。実態が伝わるように書けってことだよ。

 

 

「体系的には何も学べないし、汎用性もなければ、奥儀に至ることもないけど、

個別に、各分野のいろんな技を広く浅く身につけたいなら来てね」でいいじゃん。

 

「趣味人のトーシローの集まりで、マニアな人もおりますが、

たまに知り合った(古)武道の流派と組んでやってます」でいいじゃん。

 

要するに、

 

「中途半端な知識ばっかで、体も練れてないから、

自分では何もできません。他人に頼りっぱなしです。

でも、会費は私に払ってください」

 

ってことなんでしょ?

 

平たく言えば、実態はチャチなんだけど、お金が欲しいんでしょ?

 

おまけに、教えている技のうちで、それらを教える認可も受けてないし、

それだけの実力もないのに、他人と(or他人に)やろうとしているんでしょ?

それなのに、会費については上納して欲しいってことなんでしょ?

 

 

その実態に見合わない「集金の正当性」の部分が突っ込まれると困るから、

何も出来ないのに「出来るような顔」をして、ついでに他流から抗議されないよう、

よく分からないオリジナルの技まで開発してって、どんどんおかしくなってしまう。

そこに先手にもならない言い訳を重ねるから、傍から見ればきわめて「不自然」になってる。

 

 

こんなん、インチキな宗教団体と一緒じゃん。

気功とか霊力とか、なーんも出来ないし、カケラもありゃしないのに、

それに「何だかチャクラ」とか訳の分からんラベルを貼って、お布施を強要し、

疑う奴に「信じないから出来ないのだ」とノタまう。これと何が違うんだ。

 

 

だったら最初からオープンにして、

 

「私は○○と申す、古武道が好きな趣味人です。

武道経験なんてほとんどないですが、

いろんな知り合いから、結構、奥深いことは教えてもらい、

そこそこ型も教えてもらいましたので、

不完全ですが、それっぽいことは見せることができます。

まだ体系化はしてませんし、技も未熟ですが、

諸流派の技を本も読みつつ、独学してやってます。

ただ、一人では寂しいので、こんなんでもよろしければ、

私の立ちあげた同好会で、一緒にやりませんか」

 

って、きちんと顔を出して、実名で書けば、それなりに賛同は得られるだろ。

 

それで賛同者が金を払ってくれるかは分からないけど、

だったら集金しなきゃいいじゃん。逆に「来てくれてありがとう」って、

むしろ、お金払っちゃえば? すっごい人が集まるんじゃない?

 

 

僕がここで書きたいのは、

 

さまざまな防衛線を張り巡らして、

あたかも「本物」のような雰囲気を出し、

純粋に、本当に(古)武道を学びたい人を、

勘違いさせて金を取ろうとするのはやめてください。

 

とても迷惑だし、人として間違ってるから。

そういうのが、武道をやってる人たちだと思われたくないし、

巻き込まれたくない。他人に火の粉を撒かないでください。

 

ということなんです。

 

こういうのは「他人の無知を利用する」という行為であり、人として最低な所業です。

それが許されるのは「騙されていると分かっているけど別にいい」と言ってる人だけ。

 

 

ということで、趣味という領域から一歩進んだところで古武道を学びたい

支払うにしても、その金額に見合った技量を持つ人物から教わりたい。

もしくは、支払った分に見合う自分の成長をしたい、という方のために、

手前みそですが、僕は自分の所属する「海老名古武道研究会」や、

野本さんが代表を務める「剣住会」の門を叩くことを、お勧めします。

 

 

なお、(古)武道における1回あたりに支払う金額の相場って、

あまりよく分かりませんが、

うちは年会費(初回)が3,000円で、あとは1回200円です(2017年10月現在)。

 

1回ごとにン千円(別にン万円の年会費がいる)とかより、遥かにマシです。

年1回の合同稽古会とかには、ちゃんと会費からの補助もあるぐらいです。

 

 

週1回の稽古で、自分は月いくらなら支払えるのかとか、

1回の稽古料と、年会費との関係や、「これを揃えろ、これを買え」とかで、

いわゆるテキストとか、道着、道具類に、別途、出費が生じることもありますから、

よほどお金に苦労がない人以外は、よくよく支出を考えたほうがいいですね。

まあ、これは古武道とかに限ったことではないですけど。

 

 

ちょっと考えれば容易に想像がつくことですが、武道の世界で、

テキストを出版しているってことは、結局、テキストに書いていないことを、

会費を取って教えているってことです。そこが飯の種なんです。

 

1冊3,000円の本で明かして、1人から3,000円だけ儲けるんだったら、

本やDVDでは秘密にして教えないで、実際に道場へ来てもらって、

年会費5,000円で、週1日×4回(1回3,000円)×1年とかにして、

1人から149,000円儲けたほうが、ずっと高収入になるのは、火を見るより明らか。

 

 

だから、本だとかDVDだとかでは「隠している部分」があるに決まってて、

実際に体験や入会したときに、そこをどれだけ赤裸々に明かしてくれているのか。

そして、その「隠している部分」を知ることにより、

自分がどれだけ「汎用性」や「見る目」のある身体を練ることができるのか。

さらには「心」の部分を見直すことができるのか。

 

僕は、そういうことを、支払う月謝だとか、家からの距離と同じぐらい、

ちゃんと納得して決めた方がいいと思います。

 

僕が学んできた経験から言わせてもらえれば、

体験者には深く教えてあげないよ、なんてやってるのは、

どんな言い訳をしてたって、道場主としては三流以下です。

 

本物の道場で習えば、体験入会の3時間もあれば、

自分の成長や、道場のすごさを、素人だって感じることができます。

迷っている方は、体験入会の経験も、貴重な判断基準としてみてください。

 

偉そうな理屈をつけて他人を批判してても、

所詮は金もうけのためにやってるのか、

高潔な人材として、真に(古)武道(武術)の世界に生きているのか、

10分も学べば、だいたい判断できます。

 

 

 

【アナグラム一覧】

前坂正二(maesaka syoudi → ikasama desuyo)いかさまですよ

生義(shougi → gisho)偽書

北日野心之齋+仙馬五十胤

(kitahino shinnozai + senma isotane

(konnahitoimasen + sonzaishitenai)

こんな人いません+存在してない

 

 

【補足】

俳句が好きな方はお気づきと思いますが、

目録の形名は、いずれも高浜虚子編『季寄せ 改訂版』から取った、

季語を並べただけです。

 

頭文字を続けて読んでいけば、

「うそだよう、ばかだよね、あるはずが、ないでしょ、

うそだらけ い、かさまさ だま、してる」となります。

頑張って作ったから、濁音は勘弁してください。

 

 

本物のような顔をした偽物には、

皆さまも、くれぐれもご注意、ご用心を。

古武道を全面に押し出したタイトルなのに、

こいつ、全然、古武道のこと書いてないじゃん!!!

 

 

始めた当初は、もっとかけると思っていたんで。

でも、なかなか大変。

 

今回は、まっすぐの話。

 

まっすぐ、という概念は、直進ということではない、

ということを教わりました。

 

たとえば小太刀にせよ、杖にせよ、木剣にせよ、

相手と対峙したときに、向こうから攻められると、

どうも怖いので、かなり派手に避けてしまう。

 

半身(はんみ)になって避けろ、というけど、

体を上手に開いているというよりは、

思い切り、相手のラインからずれて逃げているだけ、

ということばっかり。

 

ですがですが、この相手から逃げていく、ということをすると、

相手が上手だと、確実に追われます。

 

目で見える動きで対応しようとすると、

相手も、それに反応できてしますので、

自分は半身でかっこよくかわしたつもりでも、

 

単に胸がのけぞっているだけとか、

ただ位置がズレただけ、という感じで、

上手な半身ということにもなりません。

 

 

上手な半身というのは、どうも「まっすぐ」とかかわっているようで、

この「まっすぐ」というのは、半身になっていたときなどでも、

自分の重心が、右とか左など、偏ったほうに行ってない、ということのようなんです。

 

 

立ち止まっている姿勢から、突如として前方へダッシュする、

なんてときには、たとえば右足を上げたならば、

左足が軸足になって、おまけに踏みしめて、力をためて、

その瞬発力を生かして、走り出していませんか?

 

歩き出すときも、実はおんなじように感じるのです。

でも、前に歩くのに、出した足とは逆の足が、踏ん張って力を溜めちゃったら、

これって、後ろにのけぞったことと、イコールなんじゃないのかな。

 

前に行くのに、後ろに傾斜がかかっているのと同じじゃないかな、

そう思うようになったんですよね。

 

じゃあ、前に行くためには、どうすればいいのか。

行こうとする方向に出した足の、股関節、膝がゆるんでいって、

体が崩れていくってことなんです。

 

こうすると、反対側の足は、軸足にならない。

というか、どこにも支点を作らない、というか。

 

で、こういうことをするためには、自分の重心から出ていかないと、

足の力を頼ったことになる。

 

蹴らない身体、というのは、こういう感じなんだと思うんです。

 

さらに、「まっすぐ」という要素をここに加味すると、

相手に自分の正面を晒さないようにしながら(だから半身なんだけど)、

どちらの足にも重心が乗っからず(つまり居つかず)、

中心に重心があるような感じで、ふわふわふわっとゆるんで入っていく。

 

たとえ表面的に蛇行していたとしても、

右、左、右、左、のように、交互に重心が入れ替わっているのではなく、

どちらの足にも重心が乗っかってない。

常に中心でキープされている、ってことなんですよね。

 

 

これって、すごいことだと思うんです。

 

だから、まっすぐっていうのは「直線」っていうことじゃなくて、

重心がどっちにもいかない状態、ということのようなんです。

 

こんな体、なかなか作れませんが、頑張ってけいこです!!!

なんかのときのイベントで、
ノーマル食材との見分けがつかなくて、
不評だったのでしょうか。


今回のハロウィンイベントは、
そこそこ分かりやすい。


ただ、前から気になってたんですが、
製作者って、猫好きなんですかね。


猫嫌いとか、鳥好きのために、
もう少し、動物アイテムは幅広く考えるべき。


韓国とか、中国の人間が作ってるのかしら。
ただ、前回から、建物がシックで素敵。


ピグキッチンに遊びに来てね!
http://piggpuzzle.amebagames.com/#neighbor/04b0e6f3588477808454aab5d70960f4
なんかのときのイベントで、
ノーマル食材との見分けがつかなくて、
不評だったのでしょうか。


今回のハロウィンイベントは、
そこそこ分かりやすい。


ただ、前から気になってたんですが、
製作者って、猫好きなんですかね。


猫嫌いとか、鳥好きのために、
もう少し、動物アイテムは幅広く考えるべき。


韓国とか、中国の人間が作ってるのかしら。
ただ、前回から、建物がシックで素敵。


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みなさん、こんにちは。

 

恒例の、熊澤酒造でのオクトーバーフェスト2017が、

10月7・8・9日と、開催されます。

 

(写真は、熊澤酒造オクトーバーフェストFacebookからお借りしました)

 

 

ここ3年ぐらい、ちょこちょこ出かけていますが、

今回は、古武道の仲間なんかも誘って、

個人的な知り合いも探しがてら、出掛けてみたいと思います。

 

 

民事訴訟法とかトラブルに詳しい大学の先生が、

ここのフェスが大好きで、学生さんを連れて飲みにくることもあるそうで、

今回は、予定が合えば、会場でお会いできるかな。

いろいろ相談したいこともあるし(??)

 

 

熊澤酒造さんといえば、

「湘南ビール」が超有名ですが、

「天青」などの日本酒でも有名な醸造所。

 

トラットリアも併設されて、フェスの日とは無関係に、

蔵出し・樽出しの酒も飲めます。

 

時季によって、ここでしか手に入らないタイプの、

湘南ビールが売られていたりもしましたが、

現在は、ちょっとわかりません。

 

以前は、2タイプのグラスや、豪華な瓶での販売もしていたんですが、

ドイツの工場で作っているだとかで、いろんな都合から、

販売が縮小されたと、お店の方に聞きました。

 

 

そんな貴重なビールグラスが、オクフェスでは、

当日券と一緒に、コミコミでついてくるはずです。

 

 

併設されている和風や洋風のトラットリア内を、

自由に行き来できて、そこここでビールを注文できるし、

ビュッフェも楽しめるので、ビアフェスなどがお好きな方は、

ぜひ、フェイスブックなどもGoogleなどから検索して、

確認してみてください。

 

[熊澤酒造のオクフェスに関するFacebookページ]

https://www.facebook.com/beerfes/

新しくパンダクエストが始まりましたね!


次々出てくるパンダさん。
牛との区別がつかないパンダさん。


もはやパンダさんではなく、
「天むす」にも見えてくるパンダさん。


鍋パカ回避のため、
少しデコを封印いたします。


一個前の平安風イベント、
なんとかクリアしたかったですが、
毒キノコの異様な増殖と、
「落ちる素材、確率コントロールしてるだろ!」
という酷さに泣きました。



ピグキッチンに遊びに来てね!
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