今日のファッション
2回目の登場失礼します。
えータダ単に告知忘れ+@
見たいな感じっす。
今日!!
トランスレイブ×メガトランス
が
ZOOMで開催されます。
いやー天晴れ。
来る人はジュンのグエストでと。
もしくわ、
一緒のパーティだとお伝えください。
合言葉は「ベホイミ」
です。
あ、そんで今日のファッションの時間です。
今日注目するアイテムはチェックシャツです。
今のこの中途半端な時期にもってこい。
温度調節もしやすくなおかつ、これからの秋冬使いまわせる。(俺推測)
半袖でもロンTとのレイヤード(重ね着)でオシャレ度UP。
今日はそんなチェックシャツを紹介するんですが、その中でも
「ギンガムチェック」
を紹介します。
まずこんな感じ
アウター SLANGY ギンガムチェックシャツ ¥8,345
ボトム STYLE ピッグワークチノショーツ ¥9,975
アウター COLORS ギンガムチェックシャツ ¥8,190
ボトム COLORS プリントデニムショーツ ¥10,290
インナー VAROSH 前面プリントT/S ¥6,090
とりあえず説明!!
ギンガムチェックとは、格子柄のなかでももっともシンプルな柄行。しかも、白と何らかの色の2色を組み合わせた格子柄。
「し、白と??!!>?」
ギンガムチェックは、白と別の色との2色で構成された格子柄。白以外の別の色とは、たとえば赤、青、緑、黄色など。
白色の晒糸と、赤、青、緑、黄色などに染めた染糸を用いて織り出され、縦横一定間隔の格子柄のこと。
そのシンプルさが受けて、シャツやハンカチ、エプロンやテーブルクロスといったキッチングッズでも多く見かける。
格子の幅の細いものが元来のギンガムチェックだが、幅広の格子柄もある。
洗濯に十分耐える堅牢な染が特長の綿布だが、最近では、テトロン、ポリエステルといった化学繊維と綿の混紡も多い。
いずれにしても洗える丈夫さが持ち前。
あっさりした格子柄とウォッシャブル特性の大きい綿布は夏のイメージが強いんす。
なんで、夏!!
となる。
ふーむ。
もろ記事抜粋。
てかこんな柄の方が目立ちたがり屋な人じゃなくても気軽にオシャレを楽しめるのでは??
そんじゃ。
お付き合いいただき。どーもサンキュー

