違う | ZIHAD代表 中川 純

違う

そう「違う」んです。


たぶん俺の中では。


いやー少なくとも俺の中では。



最近感じてきたんですよ。


色々あって。まあ、その色々は後で書きますが。


まず違うのは

「○○が売れてるから、絶対負けちゃいけない!」


ってとこ。


俺が思い描く理想のお店は全く違う。


対抗意識は大事だけどね!それはスタッフに持ってもらいたいことで、自分は


違います。


違いを言葉に表すなら・・・んーこんな感じ


「月売り1000万円のお店を作るには!」


目標が違うってやつですか?


それを考える事によって店長としても余裕が出てくる。


ゴチャゴチャ「他店はこうだから、あそこはこうだから」など


込み入った問題がなくなると思うから。自分の店に集中?できる。


しかも今では前年も出ててデータが見れる。


これは戦略に使わない手はないです。


季節ごとの打ち出し、世の中のイベントごとの打ち出しなど


その場その場でお客様のニーズに合ったお店の環境作り。



大事です。


あと季節関係なく「笑顔」


これは自分がやったこともないアパレルと言う職種で1番大事にしてきた事です。


アパレルはじめる前にノートにデカデカと書いてやりました!


「笑顔!」


これだけはゆずれません。



ウチのみんなは笑顔がいいです。


その笑顔をちゃんと守ってきたいです。


出来ない店長ですが。


スタッフの教育方法などはウチは結構違うってとこ多いです。


んーなんていうか


結局あれなんでしょうね!


「違う」ってのは


「違うくしたい」


なんか変えたいって事なのかもしれないです。


俺が言ってるのは間違いかもしれないです。


全然店長初めて8ヶ月。このやり方にもっと力


注ぎたいです。


結果が全て。


ココ伴わないともうココでこういうこと書くのはやめます。


なんていうか


こういうことを思った理由は


知り合いだったりお店での友達だったりなんです。


まあ、イベントで昔大分に遊びにいったんです。


DJで。


サイケが流行ってない大分で俺だけが我武者羅にサイケ回しました!(WARAI)


踊ってくれてる人たくさんで感動でした。


この前最近のイベントでその昔のイベントのオーガナイザーの人に会いました!


そん時に「純が大分でサイケ回して、みんながサイケに注目しはじめて、それから大分サイケ人気だよ」


って聞いたとき、超うれしくて、半端なかった。


俺だけがじゃないとは思うけど。少しでも影響があってくれたことにうれしかった。


MAYHEMに来てくれてるお客さんでも


おれを信用してコーデ決めてくれる人がいる、ウチのスタッフを信用してコーデ決めてくれるお客さんがいる。


遊びに来てくれるお客さんがいる。


「影響力」


この言葉がこの業界の今一番大事な部分なのかもしれないかもしれない。


「違う」


注目するところ。


そこなんです。


ウチに来るお客さんはお客さんじゃなくて


ある意味「友達」でありたい。


色んな年齢層の人を相手に接客を磨くのも当然です。


それはやります。


けどもっと違うとこ、他が出来ないとこを磨くならば・・・。



そんなところかもしれないです。



まあ、語る前に仕事ですよね!



さあ、


お掃除(苦手)がんばろーーーー!!!