小道礼賛こちらは、江南市にあるブラッスリー三幸さん。駐車場から、お店に向かうとき、または帰るときに、この小道を通ります。ちょうど大きくなった植物が、パンツのスソに触れる程の道幅です。先程、お茶をしにきたお客さんが、すこし楽しそうに通っていったのはぼくの気のせいでしょうか。水野いちろう