メガネは顔の一部です -9ページ目
懐かしすぎたのでアップ。

美濃路の旧コース。
オリンピック金メダリストを軽々と
ブチ抜いていきました。

11.6kmで35:58という驚愕のタイム。
最後まで破られることはありません
でした。

その1


その2


都銀の陸上部が乱立してますね。
時代を感じます。
録画していためちゃイケ観ました。
激アツ!


「Rising Sun」の足捌き、
ちょっと練習すればできそうな
気がしてきました・・・


「かくし芸」がひとつくらいあっても
いいですよね!


親戚からチケットをいただいたので、
国技館へ観に行ってきました(^_^)

「維持員席」と呼ばれる席で、
なんと前から3列目という好位置!
しかも正面側の席だったので、
横綱土俵入りを真正面かつ超間近から
観られるという幸せ。

審判長をしていた貴乃花の後頭部を
数メートル先に観ながらの観戦でした。
(親曰く、向正面からのリプレイ映像で
少しだけ映ったらしいです。)

立ち合いで力士がぶつかるときの音とか
ホントに凄かったです。迫力十分!!

撮影NG、とチケット裏面に書いて
あったので律儀に守りましたが、
隣りのオッサンとかフツーに携帯で
撮影してましたね・・・

子供たちが取組ごとに力士の名前を
一生懸命叫んでいて和みました。

十両でも高見盛は相変わらずの人気。

そして一番の盛り上がりは稀勢の里。
気合の入れ方etc.取組前のアクションも
結構大きく、ファンが多い理由が少し
分かったような気がします。
相撲内容も充実していたように
感じました。


十両の取組から観ていましたが、
上位陣になると相手の体制を崩しにかかる
「スピード」の違いが素人目でも分かり、
スポーツとしての面白さも十分に堪能。

一昨日、昨日はスポーツを「やる」方で
楽しんでましたが、今日は「観る」方で
楽しめました。