@Bandai-Atami Sports Park
(Bandai-Atami, Koriyama, Fukushima)
【Event】
Enjoy Aero the 4th.
Lead Instructors (below)
Session.1
W-up S. Masuko/K. Utsugi/T. Sugimoto
Joint-1 Eri/S. Takahashi
Session.2
Joint-2 S. Masuko/C. Kanamori
Joint-3 M. Kato/T. Sato
Session.3
Joint-4 K. Utsugi/M. Ouchi
Joint-5 T. Sugimoto/M. Makuta
Finale
前日入りして一緒に飲んだ地元の方に
ピックアップしていただき、
磐梯山ふもとの温泉地近くにある体育館での
エアロビクスイベントに参加してきました。
長丁場の60分×3本+ファイナル。
宿泊したホテルの朝食パン食べ放題で
大量に炭水化物を注入して突撃!
始まってしまえばあっという間。
いきなりじゃんけんイベントになったW-Up
タテ・ヨコに目一杯展開されたJoint-1
2日連続でのジョイントとなったJoint-2
やっぱりダイナミズム満載のJoint-3
随所にテクニカル要素のあったJoint-4
ラストスパートにはピッタリのJoint-5
疲労感と高揚感でいっぱい!
なぜか、脚ではなく背中が筋肉痛(^_^;)
関係者のみなさま、おつかれさまでした。
数週間前のこと。
会社の先輩が所属している合唱団の、
記念すべきファーストコンサートが
私の地元である埼玉県越谷市で開催
されることになりました。
招待チケットをいただいたときに、
「裏方として照明操作とかやって
欲しいんだけど」
と打診を受けました。
普段、お世話になりっぱなしの
先輩からの頼まれごとであり
二つ返事で引き受けました(^-^)/
ところが、本番が近づくにつれて
「イメージが全く湧かない」こと
に対する不安が大きくなるばかり。
結局、実際の公演会場を使っての
リハーサルは当日の開演前のみ。
そんなこんなで、気づけば当日。
不安いっぱいのまま会場へ。
到着すると、事前リハーサルの
真っ最中。
緊張気味ながらも引き締まった
表情で歌っている姿を目の当たりに
してハッとなりました。
考えてみれば、歌い手にとっても
今回の公演が初舞台。
不安感は少なからずあったと思います。
そういったネガティブな(?)
感情を振り払おうと一生懸命に
譜面とにらめっこしている姿に
「自分もできる限りのことを
やらなくてはいけない!」
という気持ちになりました。
先輩に手ほどきを受けたあとは、
イメージトレーニングあるのみ。
合唱は中学校の校内発表会以来
でしたから・・・


始まってからはあっという間。
幕間で照明強度について微修正の
要求があったりしましたが、
何とか無事に終えることができました。
裏方の支えで舞台が成り立っている
ことを経験できたのは本当に貴重。
第1部の「レクイエム」は神秘的な
感じで心が洗われる気持ちになり、
第2部では海外の明るい民謡が
テンポ良く展開されました。
第3部は古き良き日本のうた。
花束贈呈後のアンコールでは
「YELL(いきものがかり)」で
フィニッシュ。
この曲、生の合唱で聴くとホントに
響くものがありました。
演奏中は撮影NGだったので、
終わった後の集合写真を。

みなさん、本当にイイ表情です。
この場を共有できたことを幸運に
思っています!
最後に蛇足。
ライブ、生の体験をすると、何か
「もっと好きになった」ような
感覚になるんですね。
F1日本グランプリを取材・観戦した
あとに大島優子(AKB48)がブログを
書いていましたが、あれは素直な
気持ちだったんだろうな、と思います。
会社の先輩が所属している合唱団の、
記念すべきファーストコンサートが
私の地元である埼玉県越谷市で開催
されることになりました。
招待チケットをいただいたときに、
「裏方として照明操作とかやって
欲しいんだけど」
と打診を受けました。
普段、お世話になりっぱなしの
先輩からの頼まれごとであり
二つ返事で引き受けました(^-^)/
ところが、本番が近づくにつれて
「イメージが全く湧かない」こと
に対する不安が大きくなるばかり。
結局、実際の公演会場を使っての
リハーサルは当日の開演前のみ。
そんなこんなで、気づけば当日。
不安いっぱいのまま会場へ。
到着すると、事前リハーサルの
真っ最中。
緊張気味ながらも引き締まった
表情で歌っている姿を目の当たりに
してハッとなりました。
考えてみれば、歌い手にとっても
今回の公演が初舞台。
不安感は少なからずあったと思います。
そういったネガティブな(?)
感情を振り払おうと一生懸命に
譜面とにらめっこしている姿に
「自分もできる限りのことを
やらなくてはいけない!」
という気持ちになりました。
先輩に手ほどきを受けたあとは、
イメージトレーニングあるのみ。
合唱は中学校の校内発表会以来
でしたから・・・


始まってからはあっという間。
幕間で照明強度について微修正の
要求があったりしましたが、
何とか無事に終えることができました。
裏方の支えで舞台が成り立っている
ことを経験できたのは本当に貴重。
第1部の「レクイエム」は神秘的な
感じで心が洗われる気持ちになり、
第2部では海外の明るい民謡が
テンポ良く展開されました。
第3部は古き良き日本のうた。
花束贈呈後のアンコールでは
「YELL(いきものがかり)」で
フィニッシュ。
この曲、生の合唱で聴くとホントに
響くものがありました。
演奏中は撮影NGだったので、
終わった後の集合写真を。

みなさん、本当にイイ表情です。
この場を共有できたことを幸運に
思っています!
最後に蛇足。
ライブ、生の体験をすると、何か
「もっと好きになった」ような
感覚になるんですね。
F1日本グランプリを取材・観戦した
あとに大島優子(AKB48)がブログを
書いていましたが、あれは素直な
気持ちだったんだろうな、と思います。
