フィーバー
ある日
とあるイベントへ行った。
100人も入れば一杯になる小さなクラブではあるけど、その分DJブースが近く音楽も直に伝わってきていいね~。
お酒も進み(いつものようにビールのみで)、心地よーい酔い(ダジャレではない)に包まれながら心地よーい音楽に身を任せて

トロンボーン奏者、リコ・ロドリゲスが歌う【L・O・V・E】が流れ出すと、どこからともなく歌い出す人が

そのうち大合唱へと変わり、かなりの盛り上がりを見せました
フィーバー
(だから古いって)と、ふいにトイレに行きたくなったワタシは人込みを掻き分けて、バー・カウンターの先にあるトイレへ。
勢いよくトイレのドアを開けると、自分より先に入っていた人がちょうど出てくるところだったらしく、思いっきり真っ正面からぶつかってしまいました。
アイタタ~と顔を押さえながら視線を上げると
な、なんでこの方がココに

いやいや、普通に考えたらありえないって

や、谷中さんっっ



―――――と、いう夢を見ました。
ぶつかった時の衝撃って、夢とはいえリアルに残ってるものなんですなぁ~。
てか自分、痛すぎやろ。
脳内フィーバーしすぎやろ・・・(汗)
ちゃんちゃん。
・・・・・なんのこっちゃ(最近のマイブーム・フレーズ)
なんだ今日の日記。