あははー


年明けてから約371時間が経ちますね


完全に年が明けきった!! と言って、過言ではないでしょう


「明けましておめでとうございます!!!」 と言わせてください(笑)





前回、初ブログを書いてから経つこと一ヶ月・・・


いやいや、、「三日坊主くん」とは違いますよ(笑)


まぁ、書きたいときに書くスタンスで行こうと思っています





年明けてからですね


僕は、「三重県代表 歩く音楽辞典」の異名を持つ友人paaにゃんと


アートと自然が調和したisland「直島」 に行ってきました♪




まず最初に行ったのは「地中美術館」




少年よ、たにしを抱け‐ボーイズ・オン・ザ・にゃん!!‐



安藤忠雄さん設計のこの美術館は、

島の景観を壊さないために、土の中に美術館が埋め込まれたつくりになっていて、

絶妙な採光のとり方に圧倒されました。


ウォルター・デ・マリアの部屋は、「沈黙」も美術の一つとしていて

その空間に入った瞬間鳥肌が立ちました。

衝撃でした。


残念ながら館内は写真撮影禁止だったので、

皆さん自分の目で確かめてみてください。笑





少年よ、たにしを抱け‐ボーイズ・オン・ザ・にゃん!!‐



「ふん!ふーん!あぁ・・・重い・・・」



と、悪ふざけして持ち上げようとしている作品が、(笑)



草間彌生さんの、「南瓜」です



やっぱり彌生さんのデザインはおしゃれですね


色遣いが本当にかわいいと思います




少年よ、たにしを抱け‐ボーイズ・オン・ザ・にゃん!!‐



これは、「南瓜」の近くにある雑貨屋さんの

目の前にいる(?)オブジェです



・・・悪ふざけが過ぎたでしょうか?笑 



雑貨屋さんに置いてあったアイテムも

本当に全部かわいいものばかりで、

全部欲しくなっちゃいました(笑)





一泊二日という短い時間しか居れませんでしたが、

旅行して思ったことは、、、



老後に住みたい、ということです(笑)



直島は、島中アーティスティックな物に彩られていて、

自然と美術が絶妙なバランスで組み合わされている、

なんとも居心地の良い島です


見たものを魅了する島、そういった印象の場所でした

また行きたいと、強く思います!


皆さんも機会があれば、是非行ってみてください☆

本当にお勧めです♪


ブログを開設したのにも関わらず、一回も投稿していませんでしたw

初めてブログ書きます♪


まずは、軽く自己紹介でもしますかねー




どうもーー!!! 「たにし」っていいまーす!!!

(少しでも明るい音調の人に見られるように、最初はテンション高めでいきますw)



本名ではありません



名前は、「ボーイズ・オン・ザ・ラン」っていう映画の

主人公からいただきました



その主人公を一言で言うなれば、


 「格好悪い男」 


です。



妄想ばかりの三十路目前、超等身大ダメ男・田西敏行、27歳

そんなダメ男が一人の女性に出会って、恋をして、

不器用ながらもぶつかっていく。。



そんな姿に感銘を受けて、この名前をいただきました



どんなに

「格好悪い男」

でも



誰かのために本気になって頑張っている姿は



誰だって

「格好良い男」

に見えるんだーー!!



何が「イケメン」だ!!

そんなの親がたまたま「顔立ちのいい」と言われる顔をしていて、

その遺伝でたまたまその顔になっただけじゃないかーー!



本当の「イケメン」は、

何かに一生懸命打ち込んで、努力して、

どんなにダメでも、本気になって、がむしゃらになって、頑張って

自分を成長させていく



そういう人だと思います



ま、そんな偉そうなこと言って、

僕はまだ全然なんですがw



ひがみに聞こえたらそれまでかもしれないですが、

ただ、僕はそういう人を魅力的に感じます



なので、この名前をいただきました

そういう人になれるように、と願いをこめて。。




・・・ここまで書いてて思いましたが、あんまり自己紹介してないですねw



まぁ、僕が何が好きとか、何が趣味だとかいう話は、

プロフ見れば分かることだし、



僕の人間性は、こういうふうに僕が文章を書いて、

それを見てもらったほうが、伝わるかなって思うんで、

こういう形の自己紹介にします


(ただ書くの面倒になっただけじゃん! って思った人・・・放っておいてください)w



じゃあ今日はこの辺で♪