生存以上生活以下 -19ページ目

生存以上生活以下

大好きな物事、日々感じたモノゴトをつれづれなるままに書きつづっていきたいと思います♪
日々精進成長をして行きたいと思います。

さてさて、街歩き編です。

まずは、ようやく目的地である乙支路入口駅へ来ました。
昨夜の予定通り、そうりがどうしても行きたがってきた鞄屋へ。

目移りするなんてもんじゃないくらいたくさん色んなバッグがありました。
私はバッグが欲しいわけではないので黙って見学です。

そうりはあれこれ見て回って、完全な理想のバッグではないものの、なかなかいいバッグをGET。
もちろんあれこれといくつか買って値段交渉。
そうりは値段交渉も初めてとは思えないくらいスラスラっとこなし、満足いくお買い物ができました。合格

そして、明洞方面へと歩きだした私たち。
途中の両替できる指定された7-11で私のお金を両替することに。
ついでにシティーパスのことを聞いてみても取り扱ってはいない様子。

満足した私たちはそのまま明洞へ。

やはり雨が降っていたので屋台は出ていません。かなりがっかりなそうり。ガーン

気を取り直し、あちこち行ってみることに。
私は主にエチュードハウスや、Holika Holikaをハシゴしたり、安い店でマスクシートのお土産を買ったりしました。
途中、行きたい場所があったけど、迷子になってしまい、結局行けませんでした。残念。

私がお買い物したコスメはこちら。

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何だかんだで、お次は私が行きたいとプッシュした東大門へ。
しかし、途中の地下のショッピングアーケードでまたもバッグを買いまくったそうり。
店主のアジョッシが、「次はどこに行くの?」と聞くので、「東大門」と答えると、「東大門!!韓国ノリ買ったカ?ノリ売ってる友達がいるネ!今電話かけるヨ!」とどこだか電話をかけます。

すると、数分でお迎え(苦笑)が来まして、そのまんま案内してもらうことに。
そのアジョッシは、以前福岡に住んでいたということで、日本語はそこそこ流暢です。
お店に案内してもらうときに「細い路地行っちゃダメヨ!とても危ないからね!絶対大きい路地行かなきゃダメヨ!」とアドバイスしてくれました。

お店に着いてすぐ、ザクロ酢をお湯で割ったモノを出してくれて、フレンドリーにお話させてもらいました。とても楽しく、あっという間に時間が過ぎてしまいました。o^ ^o

私は韓国ノリ大袋半分と、とうもろこしのお茶1箱、とても珍しい新商品だということでマッコリチョコレート1箱をお買い上げ。

そうりはノリを大袋2つ半(半分は私と分けたから)とこれも珍しい新商品だというノリのチョコレートを何箱かをお買い上げ。

サービスということで、荷物は全部ホテルまで送ってもらえることになりました。(雨で大変なところ来てくれたから、だそうです)

あとは、修復中の東大門を見て、大きい路地を何往復かしてから私は靴下を大量に、そうりはそれなりに買って、満足しながらもう一度元の地下鉄に戻ると、またもや同じ鞄屋で捕まってしまい、かなり粘られたものの、脱出成功。アジョッシに「次はどこに行くの?」と聞かれて「ん~、広蔵市場(クァンジャンシジャン)か、漢江クルージングしようかと思うんだけど、どうしようか?」と顔を見合わせると「アー、全然反対ネ!今日は雨だから諦めたほうがイイヨ!広蔵市場の方がイイネ!最寄駅ないからタクシー使わないト!」ということで・・・




タクシー使ってやってきました広蔵市場!!

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食べ物エリアに行くと凄い賑わい!!

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お腹すいた私たち、「ウリヌン ペゴッパー!(私たちお腹すいたー!)」ということで、近くのお店に入って、韓国に来て初めての食事です。

「チヂミ ヂュセヨー!」

という訳で、海鮮チヂミを注文。

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周りは会社帰りのアジョッシ、アジュンマ、オッパ、オンニで溢れかえってました。
当然みんなソジュ(焼酎)を片手に情熱的に食事中。私だって、本当はマッコリ飲みたかったけど、私一人ではなく、初めての韓国旅行のそうりを連れてきています。ここはぐっと我慢しました。何よりそうりはお酒を一切飲まないこともあり、一切アルコールは摂取しませんでした。

圧倒されっぱなしなそうりと私。
とても大きなチヂミをパクつき、結局二人係でも食べきれませんでした。><;

そうりが人酔いしだしたので、広蔵市場を出て、南大門市場に行こうとしましたが、考えた挙句、hello apMに行ったところ、営業していなかったので結局doota!へ。(斗山タワー)

最寄駅に着いて歩いていたところに、ガイドブックを持った親子に声をかけられました。
ガイドブックを覗き見るとどうやら中国大陸から来ている親子だとわかりました。
行き先が同じだと分かったので、中国語で話しかけて一緒に行くことにしました。
私が中国語を話したからか緊張した面持ちが少し和らぎ、笑顔がほんのりと出てきました。

doota!に着いて、「着きましたよ!(中国語)」と言うと「ありがとうございました」と親子でニコニコと手を振りお別れしました。

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うろちょろしていましたが、微妙に気にいる服がそうりにはなかったようで、ちょっとガッカリ。
途中、そうり一人で見て廻らせ、私は休憩。


満足した所で、さて、時間も時間だからと本日のメインイベント、汗蒸幕ついでにスパとエステもしちゃいましょ!ってことで、「ドラゴンヒルスパ」へ。
実は出口を間違え、ドタバタしつつも無事に「ドラゴンヒルスパ」に到着。

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私たちは入場料・汗蒸幕・スパ・よもぎ蒸しエステ・アカスリ・オイルマッサージなどなど、盛りだくさんにして、13,000ウォン(だと思う)のコースにしました。
割引券を持ってきていたんですが、コース割引料金なので、残念ながら使えず。

外国人専門案内係の人がいたので、その人にお任せして入場しました。エステ関係の予約はその人が全部やってくれるので、私たちは予約時間を守ればよいとのこと。
案内してもらって、ウエアーに着替えると、さっそく汗蒸幕へ。

中に入ると、学生の若い人たちがいて、英語でコミュニケーションをとっていました。
私たちにもあの有名な「羊巻き」を教えてくれて私は実践。

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ぶ、ブサイクですがな。汗

何だかんだで予約時間が迫っていたため、ワタワタと汗蒸幕を出て、迷って迷ってようやくよもぎ蒸しのコーナーへ。
お茶を飲みながらヨモギで全身蒸されて行きます。汗だくだくです。途中で顔まで潜って蒸され、ヘロヘロになりながらTVを見てました。(トークバラエティーだと思う)
最後の方は水で割った薄いお茶をくれて終了。
軽く汗をシャワーで流すと、さっそくのアカスリ。

アジュンマが豪快にゴシゴシしてくれます。でも、痛くないの。w
何だか、オモニが娘にするようにワシャワシャゴシゴシって感じで、「母の愛」みたいなのが感じられました。ww

上下左右裏表自由自在にワシャワシャってされると続いてオイルマッサージ。リンパもちゃんと流してくれて気持ちいい!^^b

最後にキュウリパックして終了。思いっきり癒されると、オイルでベタベタする体をさっぱりと流して、お風呂にたっぷり入って、癒されて終了。本当はもう一度汗蒸幕に行きたかったけど、時間も時間なので、諦めてタクシーで帰ることに。
外国人専門係員の人に「タクシーで帰りたいんですけど」というと、タクシー会社に電話せず、風呂上がりの私たちを連れて店の前の道路へ。

一所懸命捕まえようとしてるんだけど、なかなか捕まらず、40分経過して、どこかに電話するとようやくタクシーが停り、ようやくホテルに帰ることに。

完徹な私たしは再びお腹が空いて残していた機内食のパンを食べてから同時に爆睡しましたとさ。



かなり長い文章でごめんなさい!!次回「あっという間に帰国日!ギリギリまで観光するセヨ!」をお送りします。お楽しみに!
次回も頑張って早く更新します!
さて、頑張って更新します。(^_^)v
読んで字のごとく、頑張って完徹でソウルに行くことにしました。
何故なら前回の福岡行きは寝坊のためにとんでもない目に合ってしまったので(苦笑)反省も踏まえて今回は徹夜でソウル入りすることに。

前日の夜にそうりがキャリーバッグを我が家に借りに来たので、ついでに軽くミーティング。
私が参考にしていたのは定番の「地球の歩き方ソウル」とこちら。

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前回会ったときに色んな本を引っ張り出しましたが、そうりに見せて、良さそうなものをチョイス。
ちなみにこの本、ダブリで買ってしまったので、1冊渡しておきました。(本当は前回あったときにそうりに見せるはずが見当たらず、買い直したんですが、出発直前に発見されるというw)

さて、午前4時半にそうりのマンションに迎えに行くことになってたので、3時半に準備を終え、少し休憩。マンションからそうりを拾って、最寄駅までは父さんが車で送ってくれることに。

で、ここでトラブル発生!
実はマンションの道が分からず(我が家から車で5分のくせにw)初めてカーナビを使って見ようということで電話番号から検索したら出てこなくて、すっかりナビさんはご機嫌ナナメ。><
それに比例して父さんもすっかりご機嫌ナナメ。ケータイでおばさんを起こして道を聞きながら向かいます。

ようやく5分遅れで無事にそうりと合流。父さんも少し機嫌が直ってそうりとそれなりに話をしながらすんごい余裕で5時過ぎに駅に到着。
父さんを見送ると、すっかりお腹が減ったのと、ちょっとテンションが変になってきたのとで、すっかり腹ペコに。駅前マックで軽く腹ごしらえをしてからいざ出発!


そうりも完徹らしく、電車でウトウトとしだしました。それを見ていたらやがて朝日が登り、綺麗な朝焼けを見ることができました。

予定通りの時刻で羽田空港に着くと、さっさとチェックインしてから、インフォメーションに。
実はここでソウルで使う「ソウルシティーパス」が買えるとあったので行ってみたら「空港が新しくなってから取り扱いを辞めました」とあっさり。( ̄□ ̄;)

仕方なくトイレに行ったりだとか、あちこち歩いていたけど、朝早いこともあってお店が開ききっていなかったこともあって時間が余ってしまい、さっさと出国手続きすることに。

多少並んでいたのですが、そうりは普通に並ばせて、私は自動ゲートへ。
でも、やっぱり自動ゲートは大変面倒。なかなか指紋を読み取ってくれないので手間取りました。その間にそうりはさっさと出国手続きを終え、私を待ってる状態でした。あせる

そして、普段は台湾に行くので変圧器や、コンセントを使わなくて済むのですが、今回は韓国ということもあって、買い揃えました。(約4000円くらいかなぁ?)
欲しい漫画もたまたまあり、そうりは特に釘付け。でも、荷物になってしまうので二人とも我慢します。

休日はヘビースモーカーなそうり。ちょっとそわそわしていたので、喫煙ルームでタバコを吸ってくるように言って、私は、その間にマスクとめぐリズムのアイマスクを買いに行ってきました。(←私にとっては旅の必需品w)

しばらくしてスッキリ顔のそうりと再会。(やっぱりヤニ切れだったらしいw)
そして、免税店でタバコを2カートンお買い上げ。^^;(そうり曰く「だって安かったんだも~ん!!」だそうですww)

そろそろいい頃合になってゲートへ向かいます。

今回座席はかなり後ろの方。その代わり2人掛けだったので、気兼ねなく空の旅を楽しめます。(そうりはそれで座席を決めました。人見知りなところは我が一族譲りです。w)

そうりはゲーム、私は爆睡を決め込みi pod nanoで音楽聴きながら爆睡。
そしていつものように耳痛で目覚め、無事に金浦空港に無事到着。最後が私たちになってしまいつつもようやく現地係員と合流。
ワゴンに乗ってホテルへと向かいます。

チェックインを係員がしてくれて、あとは明日の時間と免税店で使うパスポート代わりのカードを渡して行ってしまいました。

部屋に入ると色々街歩きできるスタンバイをして、休憩代わりにそうりのスマホを充電。私はi padも持ってきていたので、写真だけならi padでもいけると判断。充電の減りも余裕はあったので、スマホが充電でき次第出発することに。(もちろんその間、そうりはスモーキングタイム。私は吸わないけど、喫煙者のそばにいること自体は我慢できるようになってたのと、やっぱり可愛いいとこ。全然苦痛ではありませんでした。)

充電を終えると雨が降りそうな曇天な空を仰ぎながら出発です。
まずは、乙支路入口駅に向かうことに。

駅でこれを二人とも買いました。

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これは自販機で買えるその名も「ソウルシティーパス+(プラス)」
こちらは日本で言えばSuicaみたいなもので、これは特に観光客向けの割引クーポンが付いている便利なもの。(私たちは使うチャンスが残念ながらなかったのですが)

もう一つ面白い形のT-maney cardがあって、実は間違えて買ってしまったのですが、気に入って右側のストラップ型?を使ってました。

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左側は6年前に大親友Iさんと行ったときに使ってたもの。あとで見てみたら200ウォン残ってました。^^;

さて、さっそく街歩きの始まりです。
気分良く改札を通り、ホームへと移動。

ですが、ここで早速トラブル発生!!




反対側のホームに出てしまって、どうやら通った改札が間違ったらしい。
二人でわたわたと焦るも、駅員さんもいないし!(((゜д゜;)))

どうしようとわたわたとしていたら初老の男性方が「ん?あんたらどうしたの?」と声をかけてくれました。
パニックな私たちは日本語・英語・ほんの少しのハングルとジェスチャーで何とか説明しました。そんなことしてたら、わらわら初老の男性方がどんどん集まってきて、「どこ行きたいの?何人?」「あーでもない、こーでもない」とディスカッションを始めてしまいました。

いや、私たちは、ただ、反対方面のホームに行きたいだけなんですけどー・・・><
何だかんだでようやく理解してもらえ、「何ぁんだ!そんなことかぁ~!」とあっさり改札横の金属の扉をひょいっと開けてくれて、反対側の改札まで行くと、やっぱり改札横の金属の扉をひょいと開けてくれて「今度は気を付けなよ~!」みたいなことを言うと三々五々散って行ってしまったのでした。

ようやく地下鉄に乗ることができました。

そうりは「何だか座席が固くて冷たそうだね。」とつぶやきました。
そうなった原因の事件を話すと「ふ~ん・・・」と心ここにあらずといった表情をしていました。




今回はここまで。街歩き編は近日更新。お楽しみに!


いやはやまたもやお待たせしました。今回は特別編。久しぶりの韓国ソウル編でございます。


始まりは一通のメール。仲良しな父方のいとこのそうり(※)からでした。(名付けて第一子同盟の末っ子w)

そ:「くまちゃん、韓国行き慣れてるよね?」
く:「はい?私は台湾には行き慣れているけど、韓国はずいぶん行ってないよ。何で?」
そ:「いや、行きたいんだけど友達と日程が合わなくて二年くらい先延ばしになってるからくまちゃん一緒に行ってくれないかなぁと思って」
く:「いいよ。いつ?」
そ:「一泊OK?」
く:「構わんよ?」
そ:「すまんね。諸事情で4月とかでも大丈夫?ずいぶん先になっちゃうんだけど」
く:「何が目的?買い物?食いだおれ?エステ?」
そ:「買い物!」

それですっかり忘れていた数週間後。

そ:「韓国行きどうなった?」
く:「???ま、マジで行くの?」
そ:「行くに決まってんじゃん!」
く:「いや、本気にしてなかったんだけど。だって、あんた忙しいじゃん!(←Eは美容師さんで忙しくて休みもほとんど取れない)」
そ:「私が行くといったら行くに決まってんじゃん!」
く:「マジかぁ~・・・分かった。連れてくよ。いつがいいとかは?」
そ:「最終確定ではないからちゃんとは言えないけど4月メドね。」
く:「はぁ、・・・とりあえず分かった。」

そしてその数日後

そ:「カラオケ行きたぁ~い!」
(以下略)
く:「じゃぁ、明日行こう。」

翌日カラオケからの帰り道の車内。我が家着時

そ:「(おもむろに旅行チラシを広げて)これなんだけどさぁ・・・」
く:「んぁ?何?ああ、韓国のか。本当にマジだったのね。んで、いつ行くとか希望はあんの?」
そ:「当たり前です。そんで、これしかなかったのね。だからちょっと見て欲しくて。で、希望としては4月の第2火曜・水曜ね。」
く:「ふむ。んじゃ、ウチ寄ってくか?ネットでちょい調べてみよう。」

ネットで検索しまくり・・・結局は某旅行代理店に聞かないと分からないことがあったので翌日待ち合わせて聞きに行くことに。


某旅行代理店カウンターでの会話


旅:「(以下略)という訳で、これはご希望のタイプが取れるかわからないので、とりあえずご希望のタイプにしておいて、ダメだった場合は一つランクを上にするということでよろしいですか?」
く:「どうする?」
そ:「それでいい」
旅:「では、1ヶ月切ってるので頭金、一人1万円いただきます」
く:「!!(←この日まさか予約しにいくとは思ってなかったので大きなお金を持っていない)わ、私、今日予約するとは思ってなかったからお金持ってきてないよ!どうする?」
そ:「え?今日予約する気満々だったからお金持ってきてたよ?じゃぁ、くまちゃんの分建て替えるから」
く:「!!マジかぁ~!すまん。空港で返すわ」
そ:「OK」

こうして私と、いとこのそうりとでの一泊二日ソウル弾丸ツアーに行くことになったのでした。
死んだ祖母が知ったらなんて言うかなぁ?と一人苦笑したのでした。^^;


さて、次回は「完徹でソウルに行くセヨ!」をお送りします。近日更新。お楽しみに!!!


※:(5/2追記)いとこの表記を「E」から「そうり」に表記を変えました。何故なら彼女は私と同じく自分の名前が大嫌い。私たちはもちろん仲良しの親族なので本名で呼び合ってますが、表記としては彼女が名乗っているニックネームの方がふさわしいと判断して今回表記を改めました。ご了承くださいませ。