一言。
買って良かった。
コスメも良かったけど、やっぱりIKKOさんの信念と生き様っていうのかな。
衝撃を受けました。
まっすぐストイック。
どんなに失敗したり傷つけられても、それをしっかりと受け止めて前を見据えている。
本当に「極上な女性」。
どんな女だって太刀打ちできない。
たとえ性別が違っていたとしてもIKKOさんは立派な極上の女性であるように努力を続けている。
だからこそ、「女性」という性別を持った人間なだけじゃかなわないんだ。
「本物」なんかよりずっと手を抜かず、常に努力し続けているから「極上な女性」になれるんだ。
「女」じゃなくて「女性」。
知性と品格があるからね。
この本に出会えて良かった。