心は残る人を 見ていて もういない人を
馳せる思いは強ければ なぜもっと とことん動かなかったのか?
それともそんな問題ではないのか、、、
いずれにしても そんな定めに生まれていたのか?
決まった定めは どうにもならない。人って ある意味 生まれた時に
そんな位置付けをされているのなら なんとも辛いけど
私は 平凡に生きることの大切さを 昔若い頃、友人が言っていた
ことを思い出される 平凡に生きる難しさ その中にいれば
もっと 飛び抜けて生きたい!とか思うのが人間で
平凡な生活に 穏やかな心で 時には豊かさも時々 享受されれば
それだけで 幸せを感じるものと。。そんな達観したことを教えてくれ
た友人は 当時 20代中頃の若さ、、、すごい人だと思ったもの。
何もかにも経験して歩んだ人生ではないのに 老成した言葉。