ホテル浦島 夕食&玄武洞
忘帰洞の次はハマユウのと湯磯の湯、そして私が期待していた玄武洞へ。ネットの下調べでは忘帰洞より玄武洞のほうが感動したってあったけど、玄武洞は小さかった。たぶん、翌日になれば男湯と女湯が変わるようなので1日目にわたしが入った玄武洞じゃないほうは大きくて感動できたんだと勝手に思ってる 笑あっというまに夕飯の時間。18時を選んだのは間違いだったかな?もう少し遅めの時間を選んだ方が良かったんだろうけどバイキングなだけに、種類が少なくなるのでは?という安易な考えとマグロ解体ショーの時間を考えて選んだ。ホテル浦島には食べる場所が山上館、本館の2つがあるそうで、山上館はお部屋料金も約6000円ほどお高い。日昇館となぎさ館は600円ほどお高い。私達は本館。なので自然と本館バイキング。↓↓は山上館バイキングらしい(パンフレットより。)旅行会社でも部屋は別に寝るだけだからこだわらないよね、と話しましたが、旅行会社に行ったときに、対応してくれたスタッフとの会話が、、、スタッフ:いらっしゃいませ。私達:あのぉ、旅行の申込みをお願いします。スタッフ:どちらか決まっていらっしゃいますか?私達:和歌山のホテル浦島にしたいんでしたいんです。スタッフ:あー、ホテル浦島ですかぁ、あそこは建物が古いしお料理の評判も良くないですね~( ´,_ゝ`)私達:え"(絶句)といったやりとりがあったためにあえて母は懐石(プラス料金)がいいんじゃない?と。私は食事が良くないのならプラス料金にして良くない料理食べるより好きなマグロとか気に入った料理を好きなだけ食べる方がいいと意見が分かれましたが、バイキングにしました。マグロのお造り冑焼きづけ鮪角煮鮪があるし~(* ´ ▽ ` *)ノへへしかも解体ショーもある(けど私は見なかった)思ってたより解体されるマグロが小さかった。母は解体ショーが始まっても人があまり集まらなかったので「かわいそう」といってわざわざ見に行ってました。見に行ってないので写真もない。笑牡蠣を焼いたのかあったのでたくさん食べました。まぐろもまぁまぁそれなりにおいしかったけど、一番は烏賊、イカ 笑勝浦で有名なのはマグロだろうけどイカのお刺身がおいしかった。笑マグロの漬け丼。猛烈にご飯少なくしてマグロの漬けを大量にこれでもかってぐらいに入れ満足。普通に天ぷらとかチョコレートフォンデュタワーもあったよ。食べなかったけど。それからめはりずし。↓↓コレバイキングだからなのか小さかったけど意外に美味しくてびっくり。あ、そうそうそれからご飯の友のあおさの佃煮。もちろん自分用のお土産として買って帰りました。これはホテル一階のお土産屋さん(広い方と小さい方のうち小さい方のお土産やさん)の試食でお店の人におすすめされ、「これは朝のバイキングで出るよ、ご飯に合うから明日食べてみて( ゚∀゚)ノって言われたけど本館バイキングでは出なかった。次の日その店主にでなかったことを伝えると、「あー本館バイキングでは出ないよ、もう1つの方のバイキング。」といわれた。(#゚Д゚)たぶん山上館に泊まった人が食べるバイキングの方だね。あははま、そんなこんなでお腹一杯食べまくり、お部屋に帰って、またまた違うお風呂へ。続く