初めて小説という物を書いてみましたアップ

まだまだ文章が下手でいろいろと不満があるかもしれませんが読んでやってください笑


明日は登場人物の紹介をしたいとおもいます得意げ


一応AKB小説のつもりですペンギン
・・・。
バシーン・・。バシーン・・。
今日の朝も公園にバスケットボールをつく音が響く。

シュッ!スパン・・。
バシーン・・。バシーン・・。
シュッ!スパン・・。

バシン。

「・・っ!!。」
「おーい。今日もやってるねぇ!」


「みなみ!」
「どう?調子は?」
「あぁ。うん。大丈夫だよー。」
包帯を巻いている右手首をひらひらさせながら悠は言った。
「まだ包帯とれないの?」
「あー、これ?これはあれだよ。巻いといたほうが女の子達にちやほやされるだろ?」
「ばーか。悠のあほ!」
「ばかってなんだよ!」
「ばかはばかだよ~。
まぁ、大丈夫ならいいや。学校遅れんなよ!
ばいば~い!」
そう言って公園をでてきたみなみは立ち止まってつぶやいた・・・。


「ばればれだよ・・・。」
初めてブログを書いていきたいと思いますパー
よろしくお願いします。